ログインまたはユーザー登録してからコメントしてください

ログインまたはユーザー登録してから回答してください

ログインまたはユーザー登録してからいいね!してください

あなたの質問が同じ問題で悩んでいる人の助けになるかもしれません

質問することだけでもミツバチや養蜂への貢献に繋がります

質問を投稿する

ニホンミツバチ
初めての継箱をしましたが、一部の巣脾が底板にくっついていました。巣落ちでしょうか?

ケン太 活動場所:鹿児島県鹿屋市
今年から待ち箱を設置して,2群自然入居にて飼育中です。 色々、勉強して楽しんでいきたいと思います。
投稿日:6/3 , 閲覧 153

5月15日に自然入居した蜂群の内見を兼ねて、継箱と新型鉄製台に乗せ換え作業を行いました。蜂箱は週末養蜂の会の待ち箱2段と巣門枠、底板を使用しています。

待ち箱2段を持ち上げたところ、底板に一部の巣脾がくっついていました。

中を見てみたら、箱の対角半分に巣脾が4列見られ2段目の巣落ち防止棒を越えたくらいまで蜂が見られました。

下の写真は、底板に着いた状態の巣脾です。これは、落ちて着いたのか、巣が伸びて着いてしまったのでしょうか?


[image="https://d3dlv5ug8g5jts.cloudfront.net/126/12633207636878632943.jpeg"]

本日は、2段継箱を行なって、新型鉄製台に乗せ換えました。このまま、順調に育ってくれればいいのですが!


0

PR

初心者でも安心!ニホンミツバチの飼育情報を毎週お届けするメールマガジンです。詳細はこちら

回答 1

J&H 活動場所:和歌山県
投稿日:6/3

けんたさんこんにちは。わずか2週間で重箱2段の底まで巣板が伸びるのはとても信じられません。よほど強群だったのか、蜜源が濃かったのか色々考えられますが、巣板が1方に偏って 造られて底まで着いたのかもしれません。写真からは巣落ちでは無くて、底まで着いてしまって、継ぎ箱の際に一部が欠けてしまったものと思います。この程度であれば復活するものと予想されますが、巣箱の底からの写真があればもっとハッキリする回答が期待できます。

+1
ケン太 活動場所:鹿児島県鹿屋市
投稿日:6/3

J&H様、返信ありがとうございます。

先程、内見の際の動画を編集しましたのでよく見たら真ん中辺りが、一部伸びてしまったて底板に着いた様に見えます。継箱の時に取れたみたいな感じです。

いかがでしょうか?よろしくお願いします。

[uploaded-video="82e2ee5066c911e8b6ec8bc91a3291b9"]


J&H 活動場所:和歌山県
投稿日:6/3

けんたさん動画拝見しました。逃亡の気配もないようですし、このまま修復するものと思います。

ケン太 活動場所:鹿児島県鹿屋市
投稿日:6/3

J&H様、返信ありがとうございます。このまま修復するのではということで見守っていきたいと思います。

先程、様子を見ましたが、新しい鉄製台に迷いながらも活発に出入りしておりましたので安心しました。

今後ともよろしくお願いします。

投稿中