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ニホンミツバチ
3女は、集合板に目もくれず、彼方に旅立ちました\(^-^)/

massugu 活動場所:新潟県下越地方
今年の待ち箱は誘引剤無しで試みましたが、やはり入居は難しいですね。飼育箱の分蜂捕獲の定着率は低いのですが無理をしません(笑)。 2016年春、久志富…もっと読む
投稿日:5/1 , 閲覧 127


[image="https://d3dlv5ug8g5jts.cloudfront.net/144/14423870906804748646.jpeg"]

前日に続いて30日11時半3女分蜂。↑(写真)近所の造酒屋の裏庭にある杉の老木です。写真の一番上、約15メートルに蜂球を作りました。20分後再び飛び立ち、“蜂柱”をつくりながら消えて行きました。(^-^)v

自然の摂理。生き物の本能でしょうか!? ある意味、清清しい光景でした(笑)(涙)

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コメント3件

kuni 活動場所:三重県鈴鹿市
投稿日:5/1

これは高いところに集まったものですね。分蜂を捕獲できなかったり、逃亡されたときは『自然のなかで生きてくれよ』と思うようにしています。

ゴンパパ 活動場所:島根県 東部
投稿日:5/1

分蜂群が自然界に新しい営巣場所を作るのは喜ばしい事ですよね。
私達人間のせいでミツバチにとっては厳しい環境かもしれませんが、自然巣が増える事を願いながら見送りましょう。(*^_^*)

massugu 活動場所:新潟県下越地方
投稿日:5/1

kuniさん、『自然のなかで生きてくれよ』と願いつつも、そんなところはないだろう。あったとしても駆除される、と思うと…(T_T)ですね。

ゴンパパさん、自然巣といっても、ミツバチに叶ったところは少ないでしょうから、待ち箱は捕獲目的だけではなく、そのうちの一割くらいは自然巣の代わりにニホンミツバチの住居に提供する、ということ等の、「ニホンミツバチ憲章」を作ったら如何でしょうか!? (笑)

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