まさゆき
福岡県
今年からミツバチが入って飼育し始めた右も左も分からないものです
ゴジラ
長野県
今までは趣味釣り、でしたが趣味蜜蜂(笑)
こんばんは。 スムシは総計 20°で98日ほど幼虫の生育期間があり成虫は20°で19日ほどの寿命だそうです。 ミツバチは自身の体を寄せ合い保温しながら越冬しますので巣箱内がスムシの活動出来る温度になるのは貴兄もご存じの事と思います。 年末に産卵された卵は巣箱内でちょうどこの頃削り落とされた巣材のワックスを栄養源として成長します。温度がこれから低くなりますので成長は遅くなりますが寒さで死んでしまう事は有りません。したがって質問のいつまで警戒したら良いかの質問には、一年中とお答えする事になります。(笑) 但し巣箱の底板や周辺を越冬前には貴兄も掃除されると思いますので一桁の気温が続くようになれば活動は弱まり終息と判断されても良いと思います。 貴兄の地域の平均気温等を集計されて参考にされてはと思います。 無事越冬しますようにm(__)m
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
こんばんは、まさゆきさん!
以前は、西洋ミツバチの空巣脾枠を巣箱外で保管する場合、11月に引き上げて年明け越冬後の増勢で巣箱に入れていくのですがこの間の冬季気温が低い間はスムシ害なく大丈夫でしたが
このところの温暖化でスムシに蔓延られることがある様になりました。
カズマル
埼玉県
2015年頃から日本ミツバチに興味を持ち、待ち受け箱を山梨(小淵沢)に設置してましたが、全く出会うことが出来ませんでした。 2022年3月から埼玉県所沢市に待ち...
まさゆきさん
こんにちは。スズメバチ被害クリアしたとのこと、良かったですね。
さて、スムシの件ですが、他の方が書かれているとおり年中、巣の中に少量居ます。保温されているため、冬でも生き残っていると思います。
群れが健全な状態を保っていれば、スムシは脅威とはなりません。スズメバチとは違います。
以前他の方の投稿で見ましたが、巣くずの掃除屋としてミツバチと共生に近い関係と書かれていました。自然巣では空き家となった巣の掃除を担っているもののようです。
また、群れのバランスが崩れて、働きバチの数が減ってくると、スムシが蔓延してしまい群れが崩壊することに繋がります。
群れを健全に保つことが肝要かと思います。
頑張ってください。
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
まさゆきさん おはようございます
スムシは年中生きています。
温度が上がると爆発的に成長します。
しかしミツバチが正常に営巣していれば適切にスムシを駆除してくれると思います。
ミツバチの数が少なくなると、スムシの方が強くなってしまいます。

月に1度くらいは底板を確認して、スムシの巣くずがあれば掻き出してそうじします。
オオスズメバチに比べたらそんなに恐れる事はないと思います。