ログインまたはユーザー登録してからコメントしてください

ログインまたはユーザー登録してから回答してください

ログインまたはユーザー登録してから支持してください

あなたの質問が同じ問題で悩んでいる人の助けになるかもしれません

質問することだけでもミツバチや養蜂への貢献に繋がります

質問を投稿する

第5回ニホンミツバチ養蜂研究会開催します!
2017年12月10日(日)開催

詳しくはこちら

ニホンミツバチ
メントールが気化した巣箱と、しない巣箱!?

massugu 活動場所:新潟県下越地方
2016年春、久志富士男氏の本を参考にして重箱を自作して蜜蜂との関わりを開始。 現在は奥会津ミツバチの会の指導を頂いております。 お蔭様で今のところ…もっと読む
投稿日:10/8 , 閲覧 119

8月初旬、二箱にメントール(30㌘)を置きました。一つはほとんど気化していましたが、もう一つはかなり残っていました。原因について、ご教示ください。

日当たりは、メントールが残っていたところの方がいいです。

+1

回答 2

yamada kakasi 活動場所:愛知県 尾張圀、知多の郷 
ご返信は「山田」の二字でもけっこうです。春の一日、分蜂待ちで、丘の上で横になったら、そのまま爆睡。いまも、初心者マークです。よろしく
投稿日:10/8

私も同じ経験があります。
同じ、日あたり良好といっても、巣箱を置くハチ場のポイントの違い、メントールをどこに置くかや、巣箱の構造で、蒸散は微妙に変わるようなきがします。
実験室と異なり、野外では、同じ条件下で比較するのは難しいようです。

かなり大雑把な、計測ですが、一日でも、計測した時間により温度差があります。
16度以上ないとメントールは気化しないと言われていますが、鼻を近く持っていくと微臭がしますので、これ以下でも微量の気化はあるような、残り香かな?。

[image="https://38qa.net/?qa=blob&qa_blobid=767879456753336704"]


+4
massugu 活動場所:新潟県下越地方
投稿日:10/8

山田さん、ありがとうございます。同じような作りをしたつもりですが、微妙な違いがあるのですね!?

すると、メントールの交換を考慮したら、2ヶ月おき位に内検する必要がありそうですね!?

ポチ 活動場所:信州
会社員 男性 妻子有り 
投稿日:10/8

働き蜂の数、巣板の大きさで違いが出るようですがどうでしょう

+1
massugu 活動場所:新潟県下越地方
投稿日:10/8

なるほど!?

確かに気化の早かった巣箱は元巣で巣板は大きく、メントールの残量の多かった巣箱は孫分蜂で群れは小さいです。

理に敵ったご指摘と受け止めましたが、つまりは蜂の数によって気化の進行が左右されると言うことですね!?

疑問は解決しましたか?

ミツバチの飼育で困ったことがあれば、気軽に聞いてみましょう。似た質問がすでにあっても遠慮はいりません。状況は1人1人違います。また最新の情報が出てくるかもしれません。

質問する
投稿中