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ニホンミツバチ
雄蜂の巣房の蓋はたくさん確認できますが雄蜂は?

kuni 活動場所:三重県鈴鹿市
最近は、少数群飼いをしています。 昨年は、アカリンダニはなんとかなったのですが 児だしでだいぶやられました。まだ、対策の糸口 は見えないないのですが…もっと読む
投稿日:3/30 , 閲覧 204

自分のもまた、皆さんがここに上げられた内検の写真を見ると雄蜂の巣房の蓋はたくさん確認できますが、垂れさがっている蜂の群れでは雄蜂はほとんど確認できません。かたまりの中に入っているとおもいますが、なぜ中に入っているのでしょうか。

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回答 2

ヒロパパ 活動場所:宮崎県
宮崎県で趣味の養蜂を楽しんでいます、養蜂歴は十数年(仕事しながらの養蜂歴が長かったです)、退職してから本格的に始めて数年です。養蜂の先生は久志富士男…もっと読む
投稿日:3/30

今晩は、内検時の画像があれば、詳しい方の助言をもらえると思います。

私的には、蜂達を上に移動させて、下段の巣脾を確認するのが良いと思います。雄の巣房を確認できると思います。雄蓋が底に落ちていれば、数日以内に雄が外に飛び出しますので、心配することはありません。分蜂はおよそ2週間以内と思われます。

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kuni 活動場所:三重県鈴鹿市
投稿日:3/30

ヒロパパさん 早速回答ありがとうございます。

分蜂を楽しみにしています。

ハッチ@宮崎 活動場所:宮崎県南部
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春か…もっと読む
投稿日:3/30

この時期繁殖にどうしても必要(女王蜂の交尾相手として)必要な存在として大事に大切にされているから蜂球の奥に存在していると考えます。

因みに分蜂シーズン終了後の秋口には食料も乏しくなり蜜蔵に近付くことも許されなくなり蜂球周辺部や巣門付近に追いやられている筈です。ただし秋口以降でも無王群では最後の可能性にかけてやはり大切にされています。

+4
kuni 活動場所:三重県鈴鹿市
投稿日:3/30

ハッチさん 早速回答ありがとうございます。メスの蜂も外勤にでるまでしばらく内勤を行いこの間に羽に力をつけたりするので写っているのは日齢の進んだ蜂かなとは思います。雄バチは内勤もないしどうしてるのか同じオスとして興味が湧きました。『繁殖の必要な存在で大切にされている』これは説得力ありますね。交尾期間が済むとみじめですね。ありがとうございました。

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