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ニホンミツバチ
女王蜂が分蜂を繰り返して、寿命を迎えた最期について

massugu 活動場所:新潟県下越地方
今年の待ち箱は誘引剤無しで試みましたが、やはり入居は難しいですね。飼育箱の分蜂捕獲の定着率は低いのですが無理をしません(笑)。 2016年春、久志富…もっと読む
投稿日:4/4 , 閲覧 408

事故にも合わず病気にもならず、分蜂を繰り返して子孫繁栄に尽くした女王も、いずれは寿命を迎えるわけですが、その最期はどのように終えるのですか?

例えば、分蜂する余力が無くなり、王台を作って娘に女王を譲って死に絶える。あるいは、働き蜂を引き連れないで一人静かに黄泉の旅に出る。等々考えられますが、如何でしょうか?

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回答 1

ハッチ@宮崎 活動場所:宮崎県南部
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春か…もっと読む
投稿日:4/4

換王王台が造られて知らぬ間に更新されるのが普通かと思います。

西洋ミツバチで暫く2王の平和共存状態が続いたりします。

[image="https://d3dlv5ug8g5jts.cloudfront.net/117/11759347167641410367.jpeg"]
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massugu 活動場所:新潟県下越地方
投稿日:4/7

ハッチさん、ありがとうございます。

子が分蜂して元巣を出るなら分かりやすい(繁殖サイクルが)のですが、親が繰返し出るのは最後が心配でした。いろんな形があるんですね。m(__)m

ハッチ@宮崎 活動場所:宮崎県南部
投稿日:4/7

人間が考えるより巧妙に生活が成り立っている様です(^_^;)

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