投稿日:2018/12/7 12:45
先日、ACJ38さんの山茶花を訪れ大きな花粉団子付けたを見事な写真が
ありました。
私の巣箱も山茶花に覆われていますが、山茶花に訪れているところを見たこと
ありません。
山茶花だけでなく、近くのセイタカアワダチソウへの訪花も少なかったです。
数十mの範囲で訪れのは、栗、桜、サクランボの花、ビワ、タラの花ぐらいです。
範囲内に他にも梅、キーウイ、ヒサカキ、桃等一年を通すとかなりありますが、
近くからでなく遠くからわざわざ運んでくるようで不思議です。何故でしょうか。
kuni
三重県
重箱式・フローハイブ・巣枠式楽しみながらやっています。 課題は夏分蜂をいかにして乗り切り秋まで維持できるか。重箱では、4段の少数 段で採蜜をローテションを目指し...
テン&シマ
広島県
物心付いた頃、家には西洋ミツバチが居ました。 あれからウン十年が過ぎ、2014年の春、鶏友の待箱を置いて捕獲成功。 その後2017年6月には箱代などのお金を出し...
私の勝手な想像ですが、それは自分達の巣のありかを知られたくないからだと思っています。巣とその近くにある花を大勢で行き来すると言うのは、あからさまに自分達の巣が危険にさらされるからではないでしょうか?
自然界で、鳥などが巣に近付く時(特に抱卵中や育児中)いきなり巣には入らず、少し離れた所に留まり、辺りの安全を確認してから巣に入るのと同じ様なものではないかと思っています。
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
kuniさん、こんばんは☁
巣箱近辺は既に訪れて蜜がそこまで残ってないのかも~(;_;)/~~~
四六時中その木を見張っておられる訳ではないと思います。∴近くであれば相当数行ってしまってそれ以上通う魅力がないのではないかと考えるのです。
國高
徳島県
2014年から始めました。山に囲まれていますので、主に自宅周辺に巣箱を置いています。ニホンミツバチと共に豊かな自然環境になることを願っています。
家の周りの花もよく見てると来ています。ただ花の量が野山に比べると少ないことが多く、朝の30分とか昼過ぎだけとか短時間だったり、来るのが1~2匹だったり、花にもよりますが咲き始めよりピークを過ぎてからのほうが多いような気がします。
いつも、みなさんの、お知恵を拝借させていただいています。感謝感激です。(^^)/~~~ 新たな事実や発見を取り入れ、データや経験や勘とすり合わせながら、良い方向...
Kuni さん こんばんわ
次のようなことだと推測します。
❶ハチの訪花嗜好性に拠る 近くの花より、遠くの花をより好む
❷相対的な希少性に拠る 蜜枯れ期は、普段見向きもしない花にも訪花する。逆に・・・
❸対象訪花植物が何らかの理由で蜜や花粉を有しない状態、または、事実上の蜜枯れ状態(近くに花は咲いているが、既に蜜は他の競合昆虫により吸い尽くされている)
❹観察者の観察時間と、日本ミツバチの訪花時間の不一致が継続中です(ハッチさんの御回答のとおりです)
kuni
三重県
重箱式・フローハイブ・巣枠式楽しみながらやっています。 課題は夏分蜂をいかにして乗り切り秋まで維持できるか。重箱では、4段の少数 段で採蜜をローテションを目指し...
テン・シマさん こんばんは。
回答ありがとうございます。興味深い推察ですね。
今後も、観察を深めていきます。
2018/12/7 21:51
kuni
三重県
重箱式・フローハイブ・巣枠式楽しみながらやっています。 課題は夏分蜂をいかにして乗り切り秋まで維持できるか。重箱では、4段の少数 段で採蜜をローテションを目指し...
こんばんは。
回答ありがとうございます。
確かに1日中見守っている訳ではありません。その点はおおいに
不確かですね。ランダムでもビワなどは確実に探せますが、なか
なか探せない花もあるやに思います。ここのサイトでも時々似た
ような記事をみます。もっと観察してみます。
2018/12/7 21:12
kuni
三重県
重箱式・フローハイブ・巣枠式楽しみながらやっています。 課題は夏分蜂をいかにして乗り切り秋まで維持できるか。重箱では、4段の少数 段で採蜜をローテションを目指し...
こんばんは。
確かに時間にもよるかもしれませんね。時間帯も含めこれからも
観察していきます。ありがとうございました。
2018/12/7 21:47
kuni
三重県
重箱式・フローハイブ・巣枠式楽しみながらやっています。 課題は夏分蜂をいかにして乗り切り秋まで維持できるか。重箱では、4段の少数 段で採蜜をローテションを目指し...
こんばんは。
論理的にまとめていただいた回答ありがとうございます。
今回写真にあげたところは、畑があり午前・午後ともかなりの
時間に行っています。そんななかでも、ビワはけっこうきて
いるところをみると、嗜好にあった花の流蜜が盛んなところを
選ぶというのも説得力があるように思います。
2018/12/7 22:07