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ニホンミツバチ
孫分蜂の巣板の現状ですが、越冬は大丈夫でしょうか?

massugu 活動場所:新潟県下越地方
今年の待ち箱は誘引剤無しで試みましたが、やはり入居は難しいですね。飼育箱の分蜂捕獲の定着率は低いのですが無理をしません(笑)。 2016年春、久志富…もっと読む
投稿日:2017 10/4 , 閲覧 126
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今年7月中旬に孫分蜂した巣箱の現状(10/1)です。奥の竹ひごで天井から30㎝程ですが、写真をよく見ると左下の天井板が少し見えているので、巣板の出来はあまり良くなさそうです。蜂たちはそれなりに集密しているようですが、巣板があまり大きくなりません。働き蜂の大きさも元巣の蜂と比べて小さいようにも思われます。

これからのセイタカアワダチソウに期待しているのですが、このままでの越冬は大丈夫でしょうか? もちろん今年の採蜜は考えていません。

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コメント4件

オッサンハッチー 活動場所:和歌山県の北部
投稿日:2017 10/4

今晩わ。大丈夫だと思いますが、不安であれば給餌しては如何ですか?チビ達の数もそこそこみたいなので、大丈夫だと思います。

onigawara 活動場所:福岡県朝倉市
投稿日:2017 10/4

自分は7月8月に入居した群で冬越しは居ないですね。蜂が少ないので冬の間の蜜も少なくて良いとは思いますが、今からのセイタカアワダチソウの蜜に期待したいところですね。琵琶の木があれば九州では11月でも巣板は伸びますが、暖かく見守って下さい。2月の終わりくらいが難しいのですね。自分は10kgの蜜が残る様に秋は考えています。

massugu 活動場所:新潟県下越地方
投稿日:2017 10/5

そうですね。最後は、給餌も視野においています。 琵琶の木が沢山あるとこ…

ボブパパ 活動場所:山形県 宮城県
投稿日:2017 10/8

前回訪問して巣箱の大きさからすると1段4~5Kgとして 現在2段満た…

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