XXXさんをフォローしますか?

フォローするとXXXさんの新しい投稿のお知らせが届きます。

T.S25,ミツバチポスト
  • 都道府県: 山口県
  • 養蜂歴: 平成4年から、2000年ごろは57群でした。現在は各所に1群ごと置いています
  • 使用している巣箱: 重箱式
  • 飼育群数: 3群

100ポイント 1449位

偶然分蜂群を捕獲したのが平成4年、環境カウンセラー、環境アドバイザーもやってましたので、環境のバロメーターとして、日本バチの飼育を始めました。初めの10年ほどはどんどん増えて、倍々ゲームで増えて、100群を目の前にして、激しい蜂児出しが始まり、3回の全滅を経て現在に至っています。経過は週末養蜂の会で発表いたしました。

フォロー
0
フォロワー
8
バッジ
8
返信
0
SBVが原因と思われる蜂児出しは、普通に見られる小規模な蜂児出しと似て、初めpupaが2匹から4匹の小規模から始まります。数日でlarvaが10匹台を超え、一気に100匹台になる...
1 日 に投稿
返信
2
日本ミツバチは病気や外敵に強い(久志2009)と言われてきましたが、洋蜂の大量死(ローワン・ジェイコブセン2009)報告以来、日本ミツバチは、洋蜂よりも扱いやすいといわれ...
3/10 に投稿
返信
5
SBVは群の大きさ季節に関わらず静かに始まります。分蜂後新しい成虫が出始めてしばらくして、約一か月ぐらい後、営巣が最も活発な時期1~2個体/日蜂児を出し始める。数日そ...
3/6 に投稿
返信
6
2月15日庭の芝焼きです。このところの寒さでニホンミツバチも活動的ではありませんが、気温が10℃近くになると花粉を盛んに持ち帰っています。本格的な春もすぐそこ、我が...
2/15 に投稿
返信
0
ミツバチの体は、体節動物から進化して頭や触角、胸部、翅、腹部ができます。その時呼吸器系も循環器系も、体節動物の特徴を維持したまま進化します。ただこの特徴はいずれも...
1/29 に投稿
返信
4
いたずらをして花粉を調べました。黄色い花粉おそらく主にサザンカの花粉と思います むすびのような形でに真ん中から...
1/14 に投稿
返信
3
観察をしているミツバチのすぐ横に、ウリボウの少し成長したのが現れ、2時間ほど遊んで帰りました。25年前は芝生の上に家族で来て遊んで帰ったことがあります、庭の芝生に...
1/13 に投稿
play_arrow
返信
0
下はワーカーの典型的な、take wings とlandin仕方です。 飛び出すときは巣門から少し出て飛び立ちます。帰る時は巣門の直前でホバリングそれからコースを変えて巣門...
1/11 に投稿
返信
0
巣門から飛び出す場合、巣門から出て飛び立ちやすい部分から飛び立ちます。マジックで線を引いた範囲です。 このマジックの線から巣門...
1/8 に投稿
返信
1
6色のテープを巣門に貼り、ワーカーたちが巣門直前でするランディングを調べます。赤と黒は区別がつきにくいようですが、白をコントロールとして、赤、黄、緑、青、と調べてみ...
1/7 に投稿

回答がありません。

質問がありません。

ブックマークがありません。

日誌のブックマークがありません。

投稿中