投稿日:2018/8/15 08:35
5月から使い始めた巣礎枠の巣脾の色が濃い様に思います。産卵育児は多くて2度ほどでは。蜜房や蓋は比較的明るい色してます。巣礎に巣房出来た当初は分泌した蝋で作りその後プロポリスで補強?されその色かと推測してはいますが。燻煙器の煙?の影響は?。
昨日見つけた見落とし王碗です。
蓋がけ直後の巣房ふたは明るい色と限らず濃色有り?
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
2~3回育児されると、蛹化の時に紡ぐ繭や脱皮時の殻が壁画にくっ付き徐々に巣脾枠は黒化していきます。
もちろんプロポリスも塗布して、新巣箱内側板が茶変していくのと同じく蜜巣脾部も黒くなっていきます。
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ありがとうございます。
蓋がけ直後の色薄い巣房探してましたが見つからず。認識変える事にします。あちこちに残る無駄巣の取り残りなどから再利用してるのであればそうなるかも。
2018/8/15 15:45
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
色は気の所為かと思いましたが5月に入居、枠に移した無駄巣の蓋は明るい色でした。
2018/8/18 11:52