投稿日:2018/6/22 04:15
膝を悪くされ入院中であった老齢な蜂友さんから内検の依頼があったので自宅を訪問して巣箱を開けて巣脾枠を確認しました。
蜂数が多い分、雨天で永らく巣箱内に閉じ籠っていた為か全ての貯蜜蓋が剥がされ蜜蔵は空になっており巣門前には間引きされた蛹が捨てられています。
緊急に給餌して内検は終了しました。
作業中キイロスズメバチの飛来~蜜蜂が次から次に補食されていくのが観られました(@_@;)
隣にある日本みつばちは元気なのに西洋ミツバチたちには受難の季節みたいです。
H27年に蜂友の方から二ホンミツバチを3群譲っていただいた、 H27年は採蜜後の巣落ちで逃亡1群、とアカリンダ二症で2群が全滅。 H28年は6月末に一群を頂...
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
帰巣途中の飛行してる段階で補食されるのは同程度の被害でしょうが、振身行動で目眩まし~キイロスズメバチが不時着しようもんなら熱殺蜂球する分やはり日本みつばちの対処法が上です!
趣味でミツバチと戯れています。 https://hachinchu.seesaa.net/
ハッチ@宮崎さん、こんにちは。
雨の日が続いた後は、狩蜂の行動が活発になりますね。
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
狩り蜂も餓えているのでしょう‼
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ハッチ宮崎さんお早うございます、頑張ってお見えになりますね、
近くの方は、さぞ喜んでおられると思います。
それにしても日本ミツバチは黄色スズメバチには西洋より強いのですね。