投稿日:2019/3/18 11:04
自宅は、大分市の山の麓にあり、裏の山繋がりのはたけや、離れた納屋の裏や離れた田んぼの脇のくぬぎ林の中に計4個の待ち箱を設置しています。ルアーもあけて、もう、10日以上は、すぎたのに、近くのサクランボの花にニホンミツバチは、音を立てて花粉集めをしているものの、探索蜂がいくらたってもきません。分蜂マップを見てあせりばかりでます。ルアーや巣箱、初期投資だけで結構なのに…来てくれるのか…ちなみに、巣箱の天井のスノコ板にも蜜蝋は塗っています。
置き場の変更をしました。
2019年から、0からのスタートです。 一群も捕獲できず、2020年です! 今年こそは!アドバイス宜しくお願い致します!
ニホンミツバチの繁栄を願っています。蜂の駆除依頼を受けた場合、全て保護捕獲しています。床下での捕獲は重労働ですが、軽い返事で引き受けています。 床下できつい姿勢...
待ち箱周りのが四方が開けていると入居しにくいです。桜の根元、次に正面の杉の近くをお奨めします。待ち箱上に雨除けと、天板が日射しで熱くならないよう日除けが欲しいです。天井が熱いと蜂が嫌います。
2019年から、0からのスタートです。 一群も捕獲できず、2020年です! 今年こそは!アドバイス宜しくお願い致します!
2019年から、0からのスタートです。 一群も捕獲できず、2020年です! 今年こそは!アドバイス宜しくお願い致します!
ミツバチハンターさん
アドバイスありがとうござます
まだまだ、これからなんですね。
少し安心しました。楽しみにしておきます。
theiwakennさん、こんにちは。葉隠さんと同様、やはり雨よけ、日よけを兼ねた屋根があった方が良いようですね、待ち箱ルアーは雨や直射日光に当たると効果が薄れるのが早くなります。
>近くのサクランボの花にニホンミツバチは、音を立てて花粉集めをしているものの、探索蜂がいくらたってもきません。
周りの群れは、たぶん子育ての最中では無いでしょうか?、子育てが終われば探索蜂も現れ分蜂も期待できます。もうしばらくの我慢です。
>巣箱の天井のスノコ板にも蜜蝋は塗っています。
巣門周りにもミツロウを塗るとさらに良い結果が期待できます。(赤丸付近)
4~5月は十分に期待できますので、あまり焦らずにじっくりと待ちましょう。
因みに私の養蜂開始した一番最初の捕獲は何年か前の5月17日で、ほとんどあきらめかけてた頃で、その後7月までに2群、合計3群捕獲出来ています。
2019年から、0からのスタートです。 一群も捕獲できず、2020年です! 今年こそは!アドバイス宜しくお願い致します!
J&Hさん
アドバイスありがとうございます
巣門にも一応、蜜蝋を塗っています。
何度か分蜂が期待できるんですね。
これからが、楽しみです。
葉隠さんアドバイスありがとうござます。早速、正面の杉の根元においてみます。