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ニホンミツバチ
日本ミツバチの北限と南限に近い東北、九州の方にお聞きします。

yamada kakasi 活動場所:愛知県 尾張圀、知多の郷 
ご返信は「山田」の二字でもけっこうです。春の一日、丘の上で横になったら、そのまま爆睡。永遠の初心者マークです。よろしくお願いします。
投稿日:2017 12/7 , 閲覧 186


下の質問のどれか、一つでも結構です お答えいただければ幸いです。当方は中央に近いので、気になります。

❶北限と南限ではそれぞれ、重箱の構造について、何か工夫がありますか?(御参考までに、巣箱の構造についてのQAを下に掲載しました)

❷北限 九州在住の方には、「越冬と防寒対策」を、南限 東北在住の方には、「防暑と避暑対策」についてお聞きします。

例えば 保温、給餌や、巣箱の中に換気等


❸北限、南限、に近い故の飼育上の悩みはありますか?

❹分蜂は、通常いつ頃から開始されますか?


参考

「日本ミツバチQA」より


[image="https://d3dlv5ug8g5jts.cloudfront.net/118/11867353874840151116.jpeg"]

「上蓋と中蓋」                https://38qa.net/12932

「中蓋の構造」                https://38qa.net/13949

「巣箱の接続部」               https://38qa.net/26848

「巣箱出入り口と底板」             https://38qa.net/29233

「巣箱を固定するヒモ用具と巣箱を置く台」    https://38qa.net/29365



+2

回答 1

ハッチ@宮崎 活動場所:宮崎県南部
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春か…もっと読む
投稿日:2017 12/9

自宅が〒888-※※※※ 鹿児島県境まで10分なので、回答してもいいですかね⁉

分蜂シーズンについては、


[image="https://d3dlv5ug8g5jts.cloudfront.net/144/14409947710306463774.jpeg"]

今は個人情報保護の観点から詳細公開されてない過去分蜂マップが重宝されます。

私たちの巣箱構造はシンプルそのもの杉板重箱(簀の子なし)で、木蔭に配置するようにしてますが場所の関係でどうしても直射日光にあたる所になる時は葦簾などで日除します。

台風時期にはしっかりと綬と重石で固定して強風対策を万全にしてます。

+2
yamada kakasi 活動場所:愛知県 尾張圀、知多の郷 
投稿日:2017 12/9

ハッチ@宮崎さん
京都ミツバチ研究大会に、出発前のお忙しい時期、御回答ありがとうございます。

ハッチさんの宮崎県は、鹿児島県のお隣でしたね、隔年毎に九州へ旅行に行くのに、失礼しました。
温かいところは、板厚もうすく、シンプルな構造でも冬越しが可能なのですね。

私たちのところは、台風がよほどきわどいコースを通らない限り、林間に巣箱を置いているので、危険を感じたことはないのですが、やはり南限の地方は、台風銀座ともいわれるので、暴風対策は万全を要すようです。

投稿中