投稿日:2018/12/6 11:50
そら豆には いつもアブラムシが着くのだが、 大概十株にひと株なのに ことしは暖かすぎて すべて取りつかれた。 このままじゃ 蜜蜂に取りつくアカリンダニに なってしまう。 軽く手ではたき落して、 週末の寒波で 成仏してくれ。
ちなみに このそら豆、 種は すべて自家採種です。
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
そんなのが居るんですか!? まあ うちの飛ぶテントウムシに 食うてもらいますが。
2019年越冬した重箱群から5群分蜂し、内2群のみ飼育。他は蜂友さん2名に譲渡と逃去1。絶えずアカリンダニまん延に陥る状況にさらされています。
遊山房さん、自然農で栽培している場合は『草や虫を敵とせず』なので、アブラムシ退治に牛乳スプレーして窒息させることもしないのでしょうか。
アブラムシがつくほど肥料が効いていないのであまりついたことはありませんが、参考のために教えてください。
そうやって退治する人もいますが、 わたしゃ 払い落とすだけです、 もう蟻も居ませんから 登って来ないでしょうし、 寒波で 凍え死ぬでしょう。 春の暖かくなる頃でも 同じで 払い落とすだけで大丈夫です。
そもそも 肥やしもやらないので こんなに付くことなかったんですが、 暖かくて 死なないで活動するもの多く、 ほかの草は枯れて このそら豆しか汁吸えないんでしょうね。 温暖化は 思わぬところに 害もたらしますね。
アブラムシ対策に生物農薬の飛ばないテントウムシを頭に浮かべてしまいました(^_^;)
http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/season/042309.html
https://search.yahoo.co.jp/amp/s/www.asahi.com/amp/articles/ASL2F53PCL2FUDCB01B.html%3Fusqp%3Dmq331AQJCAEoAVgBgAEB