投稿日:1/9 20:25
12月~1月と長期に及ぶ開花期間の業平柊南天は我がちびっ娘達の超お気に入りの蜜源樹です。気温の上昇と共に門扉横の入り口近くからは甘い芳香が漂ってきたかと思うとちびっ娘達の羽音でも賑わいます。このちびっ娘はやけに毛深く極寒仕様みたいでした。

花 名:業平柊南天/ナリヒラヒイラギナンテン
花言葉:「愛情は増すばかり」「激しい感情」
撮影機材:Canon EOS90D 135㎜ f/8 1/500 ISO-400
撮影日時:2026.01.08 14:36
場所:自宅庭
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ACJ38さん、
花の付き方が全然違いますね。
コメント回答ありがとうございます(^^)/
退職を機に2017.4.16から始めました。県北部の田舎の住宅地、自宅菜園に巣箱を設置しています。日々Q&Aの皆様方やニホンミツバチ達から教わってばかりです。何...
ハッチ@宮崎さん こんにちは
お訊ねの細葉柊南天と業平柊南天との違いについて、葉の細さ、小葉柄の色、花穂(花柄)の長さで見分けられます。
①小葉柄の形:葉の幅が狭く、全体的に細長いのが業平柊南天
②小葉柄の色:小葉の付け根の色(緑色が細葉、紫色が業平)
③花穂の長さ:花穂の長いのが業平
と区別できますが、花が咲いている時期に花穂の長さで比較するのが最も分かり易いですね。
↓ 業平柊南天をズームアウトした場合


これらの事から、ハッチ@宮崎さんの画像は細葉柊南天だと推察します。
退職を機に2017.4.16から始めました。県北部の田舎の住宅地、自宅菜園に巣箱を設置しています。日々Q&Aの皆様方やニホンミツバチ達から教わってばかりです。何...
ACJ38 さん、おはようございます!
ナイスショットです。
ホソバヒイラギナンテンより遅くに咲いて初春まで咲き続ける感じなんですか?
上京の折り見かけたこちら
11月下旬でしたが、これもナリヒラヒイラギナンテンですか!?