投稿日:2025/10/17 10:14
朝夕は随分と過ごしやすくなってきたのは人だけではなさそうです。ちびっ娘達の花粉搬入量が一段と増してきました。その一役を担っているのがセイタカアワダチソウです。辺り一面「黄色の世界」を堪能している我がちびっ娘がそこかしこに観られました。

花 名:セイタカアワダチソウ
花言葉:「元気」「生命力」
撮影機材:Canon EOS90D 135㎜ f/8 1/500 ISO-400
撮影日時:2025.10.17 10:01
場所:河原の堤防
退職を機に2017.4.16から始めました。県北部の田舎の住宅地、自宅菜園に巣箱を設置しています。日々Q&Aの皆様方やニホンミツバチ達から教わってばかりです。何...
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ACJ38さん、こんばんは‼
さすがにこの季節切除されると再生したものの開花時期は霜の降りる頃になりますので、蜜源としての真価は発揮出来なさそうです。
退職を機に2017.4.16から始めました。県北部の田舎の住宅地、自宅菜園に巣箱を設置しています。日々Q&Aの皆様方やニホンミツバチ達から教わってばかりです。何...
ハッチ@宮崎さん
9月上旬の切除なら充分間に合いそうですね。
邪魔者扱いする人々にとっては早く刈りたいけれど二度手間にならないか思案する時期ですね。
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ACJ38 さん、こんばんは!
随分涼しくなりセイタカアワダチソウからの花粉や花蜜搬入で蜜蜂たちにも活気が出てきた様子ですが

堤防斜面のセイタカアワダチソウは外来植物駆除と称して刈り取られています。
延々と続く堤防全部が刈り取られたとしてもそれ以外に生えているもの全てを除草出来る訳では無いのでまだまだ沢山咲き続けて蜜蜂たちの越冬貯蜜に貢献してくれるのは間違いないので心配には及ばないでしょうが。
蜜蜂巣箱周辺では、特に西洋ミツバチ巣箱で独特の匂いがしています。
退職を機に2017.4.16から始めました。県北部の田舎の住宅地、自宅菜園に巣箱を設置しています。日々Q&Aの皆様方やニホンミツバチ達から教わってばかりです。何...
ハッチ@宮崎さん こんばんは
セイタカアワダチソウは除草(切除)されても1~2カ月もすれば株元から脇芽が出て二番花を咲かせる等生命力が旺盛ですね。
巣箱周辺からの異臭はセイタカアワダチソウ or ブタクサ等など諸説ありますね。
コメントありがとうございました。