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toko
  • 都道府県: 広島県
  • 養蜂歴: 今年で不連続の2年目
  • 使用している巣箱: 結果重箱(巣枠式も作ってみましたが使い方がわかっていません)
  • 飼育群数: 現時点で2.5群(0.5群はごく小で無王群かも知れません)

3回答 456位

数年前は全く興味はなく、蜂ときたら怖いだけの存在でした。というのも、40年くらい前の秋に、寒いので外に干してあった丹前を着た瞬間、肩のあたりに幾度も激痛が走りました。足長蜂だったのです。 5-6年前、私の1階の天井裏に蜂が出入りするのを発見しました。思案している間に2年が経過しましたが、蜂はまだいるようです。やむを得ず、業者さんにお願いして、撤去していただきました。私は仕事中でその様子を見ていませんでしたが、その蜂の巣を業者さんがほとんど持って帰られ、少しおいて置きますとのことでした。その少しの巣をみると大きな円盤状の巣と巣からこぼれた蜜でした。もったいないことに、私はそのまま捨ててしまいました。 それから、撤去を業者さんにお願いしたことや、巣を捨てたことの反省をしてみました。いろいろな本を読んで、花蜂と狩蜂がいることを知りました。私が知らないために、大変かわいそうなことをしたということに気が付いたのです。それから、ミツバチへの鎮魂の意味を含めて全くの趣味として養蜂みたいなことをやってみようと思っています。

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