投稿日:2019/6/2 19:00
自然に増えた露地イチゴ、昨年、区画を整理して植え直したためか今年はあまり生りません。それでも少しは赤くなったのをチェックしておき朝採りに行きますが、何故かヘタだけになっていることが何日も続きます。誰の仕業か?鳥しか考えられません。
冬にはミツバチを急降下で捕食する鳥がいました。今は食べ物があるからミツバチを狙わないのでしょうか?
これから実るジューンベリーはいつも皆鳥に提供しているのに。今年はお零れのイチゴをいただきます。
ちなみに、我が家のニホンミツバチはイチゴとジューンベリーには訪れたところを見たことがないです。クサイチゴには訪花するので、洋物植物は好まないのでしょうか。
冬の鳥
ジューンベリー
ポリゴナムに訪花するニホンミツバチ
菊の花に訪れたニホンミツバチ
『ミセバヤ』日本原産の花はやっぱりニホンミツバチに好まれます
サザンカを訪れるニホンミツバチ、虫達も仲良く集合
スーパーグランドカバーに成長したガザニアに西洋ミツバチの訪花初確認
紫蘇の花を訪れるニホンミツバチ
artemis
千葉県
千葉県香取市。2011年ニホンミツバチが自宅2階屋根裏に巣を作ったが夏に落下。3年後に同じ場所に営巣、その時は掃除機を改良して移動させました。寝室の真上だったの...