投稿日:2018/4/14 21:13
今年制作設置した待ち受け板にも分蜂群がきました。嬉しい限りです。
板を外し地上に下ろしてから回転させ、蜂が上面になるようにして、上2段だけの待ち受け箱を被せました。蜂を重箱に移動させれば終了です。一連の作業をビールケースの上で進めましたが蜂達は落ち着いていてホッとした瞬間、板がケースから外れてしまいました。
ガタン(外れた音)、ワ〜(蜂が一斉に飛び立った音)、何処かへ行ってしまいました、万事窮す。
瞬間、全身の力が抜けてしまいました。不用意に作業を進めてしまったようです、残念です。
いい勉強になりました。手順の見直しと板の改良をするつもりです。
ちいおか2539
茨城県
2014/04/23にTさんに1群いただいたのがスタート。いつの間にか10年になってしまいました。この間、スムシ、巣落ち、逃去、アカリンダニ、ノゼマ、サックブル...
我が家の蜂場241021「この群、越冬できるかな〜」
ビービーツリー10年目に開花、赤・白・黄色。
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ん~(;_;)/~~~あと少しのところで残念でしたね~(/o\)
次ぎはしっかりデモンストレーション&シミュレーションで実行しましょう‼
2018/4/14 21:24
小山
京都府
野生の二ホンミツバチが好んで営巣する、樹洞や民家の床下の環境に出来るだけ近い巣箱の製作を心がけ、二ホンミツバチに快適に営巣してもらえるように日々努力しています。...
待ち箱(巣箱)を逆さま(底板を取った状態)にして、分蜂集合板に蜂球が出来たまま静かに乗せ、巣箱と分蜂集合板をロープなどで縛り、そのまま上下を返すと蜂は巣箱の上の方に上がります。
動画がないので分かりにくいかもしれませんが、上手く巣箱に入れることができます、お試しください。
2018/4/14 21:58
國高
徳島県
2014年から始めました。山に囲まれていますので、主に自宅周辺に巣箱を置いています。ニホンミツバチと共に豊かな自然環境になることを願っています。
ちいおか2539さん。お早うございます。私も小山さんの方法で、被せてから回転させています。分蜂板と巣箱の固定はダイソーの荷締めベルトを使っていますが、以外としっかりして重宝してます。
2018/4/15 04:30
ちいおか2539
茨城県
2014/04/23にTさんに1群いただいたのがスタート。いつの間にか10年になってしまいました。この間、スムシ、巣落ち、逃去、アカリンダニ、ノゼマ、サックブル...
ハッチ@宮崎さん 小山さん 國高さん
コメントそしてアドバイスありがとうございます。やってしまいました、経験不足、そして読みの甘さはいけません。実感しています。
ロープや荷締めベルトのお話、ありがとうございます。入手して試してみようと思っています。
2018/4/15 19:38