2024初アブラゼミが抜けてない殻だった件

  • cai

    神奈川県

    ニホンミツバチの観察が目的の飼育で野生蜂への巣箱提供と云うスタンスです。分蜂(繁殖)を優先し、採蜜や管理は極力行わず、代わりに手間要らずの巣箱を日々考えてます。...

  • 投稿日:2024/7/16 21:01

    長期出張中の宇都宮にて
    雨降りの帰り道、、、

    いやいや、そこは駄目でしょ、しかも明るい夕方だし、、、
    向こうに見える駐輪所に、、、げっ蜘蛛の巣だらけ、、、しゃぁねぇなぁ、もぉ

    爪が掛かり易い布団に付けてあげたのに勝手に歩いて落っこちるんで
    助けてあげたら、そこから少し登って動かなくなったんで
    TVerで夜ふかし観終わったら、イナバウアーしてました。



    ちゃんと綺麗に羽化できました。
    ここで驚かせて羽根を駄目にしたらいけないので
    電気消して放置します。朝、放します。

    コメント

  • おっとり

    千葉県

    ワバチが棲みたくなる洞をつくる。

  • caiさん、

    おはようございます。

    イナバウアーに立ち会えるとは根性ある!

    ナミアゲハなら見たけど。

    2024/7/17 06:29

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • caiさん、こんにちは!

    白い妖精のような羽化直後のセミにはなかなか出逢う機会がないですが

    本当に綺麗ですね~。

    2024/7/17 11:26

  • cai

    神奈川県

    ニホンミツバチの観察が目的の飼育で野生蜂への巣箱提供と云うスタンスです。分蜂(繁殖)を優先し、採蜜や管理は極力行わず、代わりに手間要らずの巣箱を日々考えてます。...

  • おっとりさん,

    ふつーは早朝なんですが、これ夕方から夜ですからね

    2024/7/17 20:05

  • cai

    神奈川県

    ニホンミツバチの観察が目的の飼育で野生蜂への巣箱提供と云うスタンスです。分蜂(繁殖)を優先し、採蜜や管理は極力行わず、代わりに手間要らずの巣箱を日々考えてます。...

  • ハッチ@宮崎さん,

    はい、えっ、ミンミン(福岡には居ないので見慣れない)って思いましたがちゃんとアブラでした。

    カーテンの陰に隠れてました。一応、飛んだんだと思います。
    因みにメスだったので静かに飛び去りました。

    2024/7/17 20:08

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • caiさん、こんにちは!!

    福岡にはミンミンゼミ居ないのですかね!?

    志布志湾から大隅半島眺めていたら後ろの山からミンミンゼミの鳴き声がしました。

    2024/7/20 18:14

  • cai

    神奈川県

    ニホンミツバチの観察が目的の飼育で野生蜂への巣箱提供と云うスタンスです。分蜂(繁殖)を優先し、採蜜や管理は極力行わず、代わりに手間要らずの巣箱を日々考えてます。...

  • ハッチ@宮崎さん,

    えぇぇぇぇ、マヂっすか、、、関東に行くまで架空の蝉だと思ってましたよ w

    2024/7/20 18:33

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • caiさん、

    都心ではよく聴くので驚きましたが、クマゼミは近年北上して関東でも鳴くようになったと知った時にも驚きました。

    クマゼミの鳴き声↓

    https://preview.38qa.net/blog/208107

    2024/7/20 18:38

  • cai

    神奈川県

    ニホンミツバチの観察が目的の飼育で野生蜂への巣箱提供と云うスタンスです。分蜂(繁殖)を優先し、採蜜や管理は極力行わず、代わりに手間要らずの巣箱を日々考えてます。...

  • ハッチ@宮崎さん,

    藤沢(江の島がある)にも居ます。これ↓昨年余所に書いたもんですが

    [クマゼミ伊豆を廻る]

    はい、今年も湘南台ではクマゼミが啼いて居ります。

    其程、主流派ではありませんが朝は啼いてます。

    恐らく氷河期に暖かい南で生き残ったものが間氷期に入って徐々に北上、、っつか東進してどうしても箱根が越せなかったのが人間の生きてるこの時代の出来事だったのが、恐らく人間の整備した海沿いの街路樹伝いに伊豆半島を回り込んで関東に到達したのではないか?

    クマゼミが地中の7年間、恐らくマイナスになる日があると耐えられない、少し標高があると気温は低い、箱根は無理。

    海岸線は自然には木は育たないものを人が土留めや景観の為、植樹する。今の時期木の下を観ればセミが出てきた穴だらけ、一本の街路樹で毎年あの数のセミを育てることができる。

    伊豆半島の海岸線が269km、毎回ざっくり20kmくらい東進して、14回、1回が7年なので98年、、まぁ、道が整備できてそんなもん?

    2024/7/20 20:14

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