投稿日:2025/1/3 16:40
冬の我が子たちはかわいそう(>_<) 訪れる花など無いのは当然の事巣箱を離れれば即死に至る・・・・(・・?それでもこの子達は辛抱強く生きている、

この様子だと今日現在は死期が来た働き蜂の死骸があかるが全滅はしておらず、寒明けの時期までこのまま耐えられるか否かをそっと見守るしかないのが寒冷地のミツバチ飼育('ω')ノ
飛騨の暇人
岐阜県
三重県南紀のフナ釣りから始まって紀州の磯釣りは元より飛騨から富山 新潟の川までアユを追っかけた釣り師を卒業して今はニホンミツバチに遊んで貰っている年寄りです。
産卵数が増えず繫栄しなかった弱小群の末路
私特許の盛り上げ蜜収納細工に巣は出来たが蜜f溜まらず(>_<)
今年の盛り上げ巣は花粉の貯蔵庫か( ^)o(^ )
夏の夜によく来る訪問者は何が欲しいんでしょう
獣に襲撃された巣箱にはミツバチは住み着かない
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
飛騨の暇人
岐阜県
三重県南紀のフナ釣りから始まって紀州の磯釣りは元より飛騨から富山 新潟の川までアユを追っかけた釣り師を卒業して今はニホンミツバチに遊んで貰っている年寄りです。