投稿日:2018/8/9 13:49
昨日巣内からクイーンパイピングらしき物が聞こえ本を見るとトゥーティングやクワッキングなどと書かれてる。基箱もう1ヶ月以上開けて無いし女王蜂は2ヶ月程確認出来てません。
朝から陽射し強く屋根外すと巣箱に直射光入る。タープに変え内検に臨む。
しかし女王蜂は見つけられず。枠下部に王碗数個。
先日の2個卵枠もウジ虫育ってる。蓋がけ巣房も沢山有るけれど真新しい蓋は見られず。
天然花粉パテ置いて様子みます。女王蜂不調で更新女王蜂出来たかは不発。この時期は産卵低調と思えばこんなものかとも思います。なかなか難しいね。
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
長く内検出来てなく聞き慣れない音に何か起こってると思ったのですが?で終わりました。
何なのでしょうね。見ても正常かどうかも分からないので繰り返して目を養うほか無さそうです。
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
トゥーティングやクワッキングは、同時期に産まれた処女王が王台の中と外でクイーンパイピングを発するもので、働き蜂の王台警護なくしてあり得ません。なぜなら羽化した処女王は直ぐに王台を出るからです。
この時期、もし分蜂できたとしても1回がやっとでしょうからクイーンパイピングには疑問があります・・・これは私の飼育場所近隣の蜜源から考えてのことですがf(^_^;