投稿日:2024/2/14 07:56
ご参考までに、過去の分蜂報告
■2023年 東海三県分蜂報告拠り
■2018年 東海三県報告拠り
■2019年~2023年報告拠り
(注)2023年の数字表示がExcelのグラフ作成誤作動により確認できません。
2023年も2018年同様に移動平均のチャートで比較するつもりでしたが、操作不調により得られませんでした。2018年は管理人さんの報告です。その他の2つは、いずれも公表されてデータを元に、チャートを編集しました。分蜂は4月を中心平均値と最頻値と中央値が一致するような分布とは異なるようです。どちらかというど5~6月へ偏り、傾いています。
ハチの採餌圏(巣箱からエサ場までの距離)を測る
ホンの紹介です!「はちがよろこぶ花図鑑」
3.10 日本ミツバチの展示会が終了しました。
東海三県分蜂の傾向 チャート三体です!
いつも、みなさんの、お知恵を拝借させていただいています。感謝感激です。(^^)/~~~ 新たな事実や発見を取り入れ、データや経験や勘とすり合わせながら、良い方向...
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
yamada kakasiさん おはようございます。
また、分蜂シーズンになりましたね。
グッドタイミングの情報をありがとうございます。
今年は早いとの書き込みが見られますが、私は去年と同じサイクルと見ています。
まづは雄蓋を確認してから慌てふためきます。
日誌のUPをありがとうございます。
2024/2/14 08:21
いつも、みなさんの、お知恵を拝借させていただいています。感謝感激です。(^^)/~~~ 新たな事実や発見を取り入れ、データや経験や勘とすり合わせながら、良い方向...
おっとりさん こんちはわ
毎年早くなるのは、流行る気ばかりで、全体の傾向はそれほど変わらないような気がしてます。変化に対応するには、何事も所要の時間を必要とするかも
2024/2/14 15:48