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セイヨウミツバチ
この時期の新聞紙合同は暑さ的に大丈夫でしょうか。

ハチワレ 活動場所:愛知県
会社でCSRの一環でセイヨウミツバチの養蜂担当をやってます。ニホンミツバチにも興味があり参考にさせてもらってます。よろしくお願いします。
投稿日:2018 9/21 , 閲覧 198

無王になった一群を他の群に合同したいと思ってます。この時期に新聞紙合同しても大丈夫でしょうか。未だ最高気温は30度、最低気温が20度位です。

巣門を閉じて後ろの換気窓を開けておけばいいのか、それとも匂い合同で一発でやったほうがいいのか。今回は割と蜂数が多い群を合同するので女王蜂が攻撃されたりしないか心配なので新聞紙合同の方が安全なような気がしてます。どなたか教えていただけないでしょうか。よろしくおねがいします。

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回答 1

ハッチ@宮崎 活動場所:宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春か…もっと読む
投稿日:2018 9/21

無王群の方が勢力大ですか?

双方貯蜜たっぷりで飢えてなければ燻煙合同で大丈夫と思います。

必ず有王群巣箱の方に無王群を入れて合同してください。無王群の方が蜂数多い場合には複数回に分けて操作します。1回の合同後は2~3日様子を診てください。

ハチワレ 活動場所:愛知県
投稿日:2018 9/21

ハッチさん、ありがとうございます。一応有王群の方が大きいです。貯蜜も十分なので匂い合同でいきます。

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