投稿日:2020/8/31 20:38
今月初めに継箱降ろし抜ける巣枠を外し古い巢脾枠も更新しました。今日は秋の増群の準備で9群に継箱して来ました。この木枠なしの隔王板は薄いので巣箱に乗せると巣枠の上に居た蜂は身動き出来ずアタフタしてました。
春と同様に有蓋蜂児枠上げながら巢脾枠刺します。思惑通りに沢山産卵してくれるでしょうか。花粉の給餌は控えてみよう。
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
逃去群でしょうね、保護しました。
こじつけ未分類ですが許してね、可愛いベタの産卵
100花向日葵は花粉目当てかな。
ギンヤンマの産卵に立ち会えました
非攻撃的はアシナガバチの進化か、勝手な思い込みです。
日光精蝋器の溶け残りはマユ