投稿日:2018/8/7 21:57
暑さに強い西洋さんくらいに思いあまり気を向けませんでしたが秋に向け良い環境をと大きな屋根載せる事に。網のフェンス立てた時に通り道の枝を切り過ぎたのでしょう、巣箱前面に11時過ぎまで直射入り暑そう。低く飛び出し急上昇と飛行に磨き掛けてね。意外と平気なので其れなら早目に慣れて貰おうと捕獲器もセットしました。1週間もすればお盆来るし。
先日メモに書きアピスタン、アピスタンと唱えながら買いに行ったくせに戻った手元にはアピバール。昨日ようやく届いたので今朝内検と共に入れる予定も雨でキャンセル。
しかしただでさえ対処遅れてたので内検上段だけにして上下ともアピスタン入れました。ギ酸とシュウ酸はそれなりに効いたと思いますが今日もダニ害の成虫が見られます。効果のほど見ながら次はアピバールかな。
ハエ取り紙にはハエばかり。しかしネバネバシートにはスズメと蛾。ハチノスツヅリガかどうか分かりませんが2匹入ってました。
今日もグルーミング祭りしてました。
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ありがとうございます。
そうなのですね、分かりました外します。
これは長野型?とお聞きしてます。ひょっとすると巣門前に降りたスズメバチは捕獲して飛び上がる索餌パターンと巣を乗っ取ろうパターンが有りそうな気がして来ました。
とすると違う狙い持った構造の捕獲器もありそうに思えます。
以前もおススメ?の様に感じた事有りますがお気に入り有りましたら教えていただけないでしょうか。
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
私は、完全防備型を使っています。
強勢群ほど防衛蜂が多く、スズメバチ来襲時には捕獲器手前下まで出てきてしまう為完全防備型と言えどもやはり被害が出ます。
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
成る程です。ありがとうございます。
巣門前でガードですね。入手してみます。
ただの平凡な男が、ハチミツを絡めた地域貢献を思いつき、地道に取り組んで行く予定です 応援よろしくです
文面を読むとアピスタンやアピバールを、直接買いに行ってる様に思いました
近くに買いに行ける所があるのでしょうか?
もし良かったら教えて頂けませんか?
ハッチさんの完全防備型凄いですね
初めて見ました
私もネコマルさんと同じタイプのです
弱点があるのですね…(TT)
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
防衛隊が戦ってしまうステージが有ると危ない様ですね。巣門に寄せない構造も良いと思われます。
メッセージします。
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
この捕獲器と手持ちのスズメバチ予防器なるものと組み合わせれば完全防備型と似た機能にならないかと取り付けて成立するか試してみました。
出番無いままお蔵入りもつまらないからね。吊り金具を左右にして干渉部を切るだけで取り付きますね。
ただの平凡な男が、ハチミツを絡めた地域貢献を思いつき、地道に取り組んで行く予定です 応援よろしくです
いつも思うのですが、ネコマルさんは器用に色々と工夫して改良されますよねー
凄すぎます…(´⊙ω⊙`)
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ありがとうございます。
長い時間掛けて進歩確立された養蜂。それらの意味知らなく使った事無いものは先ず使うしか無いですね。ただ機能の違いくらいで有れば足したり引いてあげれば良いかな? くらいです。
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ネコマルさん、
胡蜂予防器はあくまでもスズメバチの巣内侵入を阻止するもので、日本みつばちには良いかもしれません。
西洋ミツバチ巣門前装着の胡蜂捕獲器は、西洋ミツバチ働き蜂の反撃で逃れるスズメバチを金網上方の罠部へ誘導する仕組みなので、巣門前で飛行する空間に何も無い方が捕獲率は上がると思います(^^)
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ありがとうございます。
同じ仕事するかと思いましたが違うのですね。捕食者来て欲しく有りませんが襲い方の練習で動き見せて欲しいくらい。
写真で見せて頂いたのはF蜂産のと同じ様に見え在庫確認済み。養蜂の歴史の資産は何回の夏を過ごして来たのかな。
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
金具作りましたが思ったより簡単に成立。
先ずはスズメバチ予防器、これ着けて。
その上に被せる様に捕獲器をセット。オリジナルは引っ掛け金具中央ですが左右にして同じように掛けるだけ。
発着台もスズメバチ予防器に接続して簡単に外せる仕様。くつろぎのスペースでは今日もグルーミング祭り開催中。オオスズメバチ来る時はいきなりなら甘い事してたらダメでしょうね。きっと予兆あるから一匹とか来てから発着台外そうか。
ネコマルさん、こんばんは!
この型の胡蜂捕獲器では巣門前に出ている蜂が少ない方がスズメバチの餌食になる蜂が少ないので、飛翔台はスズメバチ飛来期は取り去った方がいいかもです。
塊になった西洋ミツバチ門番はスズメバチに無意味に噛み殺されるだけ次々やられてしまいます。