投稿日:2019/5/22 21:11
13日に出房した女王蜂。小柄ながらも立派な女王蜂になってくれないかと楽しみにオリエンテーションフライトや交尾飛行待つもそれら観察出来ず。今日は9日目の22日。
この数回の内検では姿も見られず失踪と判断してました。今日は他群に合同しようと巣枠整理のつもりで開けたら居るじゃない女王さま。細いひも状の物引くのが見えましたが写真には白い付着物だけでした。
ひょっとすると交尾標識かもとかんがえます。戻った直後、十分な交尾で戻れば既にお腹大きいとすると不十分に見えます。ただ卵巣と卵の成熟肥大は数日後でそれから産卵開始と読みます。数日間の推移を観察します。隙を見て白マーク入れました。
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逃去群でしょうね、保護しました。
こじつけ未分類ですが許してね、可愛いベタの産卵
100花向日葵は花粉目当てかな。
ギンヤンマの産卵に立ち会えました
非攻撃的はアシナガバチの進化か、勝手な思い込みです。
日光精蝋器の溶け残りはマユ
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ハッチ@宮崎さん、ありがとうございます。
尾端から伸びた紐状の物は雄蜂の組織の可能性有るのですね。
ググり精子嚢についての記事見ました。
https://beekeepers.webnode.jp/_files/200000028-3c4fb3d4cf/sample%20page.pdf
女王蜂帰巣時には外観に大きな変化無いと推測します。
2019/5/23 04:42
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ネコマル
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