投稿日:2019/5/21 22:08
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ハッチ@宮崎さん、ありがとうございます。
そうですね、順調な3群を大切にします。
緑に見えますが黄で逃げ回る一瞬です。満面働き蜂蓋広がっているのに。圧迫していないとは思いますがその目線で枠の点検してみます。
部分採蜜は蜂児や花粉の有る枠の現場絞りと言うことでしょうか。すぐに戻せるのは良さそうです。小回り効く2枚程度の遠心分離器有ると便利ですね。蜜枠持て余してますし。
2019/5/22 06:22
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ハッチ@宮崎さん、そうでしたね。いにしえの分離器は間もなく民俗博物館レベルでしょうか。出動する機会あれば見てみたいですね
2019/5/22 07:09
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
これから各群を増勢充実され、小群多数でなく強勢群主義で維持されるのが西洋ミツバチ王道と思います(^^)/
緑マーク女王蜂は蜜蔵巣房に頭を突っ込んで産卵前確認行動している様に見えますので、搬入される花蜜が多過ぎて産卵圏を圧迫してるのでしょうかね!?
部分採蜜も一つの手かな、と思いました(^_^;)
2019/5/22 05:17
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...