10/29 光合成農園のニホンミツバチの記録

  • 定年後、農薬を使わない露地作物を栽培を行っております。幸運にも2022年9月27日にニホンミツバチの初入居頂きました。2023年春3群分蜂し、蜂友Mさんから2群...

  • 投稿日:2022/10/29 09:48

    9月末に入居した時期外れのニホンミツバチ。10/28蜂友のアドバイスもあり、巣内の撮影を行いました。蜂球は直径20cm程度で員数は1,000匹程度だと推測しています。(初投稿)
    詳しい記録は https://ko-go-sei.com にて公開。


    コメント

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • こんにちは、山崎眞 光合成のチカラさん!

    ソフトボール大の蜂群でしっかり蜂球を形成していて巣板も造成されていますので貯蜜さえ十分なら越冬乗りきれるのではないかと思います。

    越冬明けからの育児は、このくらいの大きさの巣板では1巡フルに育てても消耗死してしまう蜂数を上回るまでになるには時間を要すと考えられますが、

    一旦起動にのればすぐに倍増しバレーボール大くらいの蜂球に伸びるでしょう。

    通常期での分蜂には間に合わないかも知れませんが、うまくいけば春遅くに分蜂が観られるかもです(^^)/

    2022/10/29 10:20

  • 定年後、農薬を使わない露地作物を栽培を行っております。幸運にも2022年9月27日にニホンミツバチの初入居頂きました。2023年春3群分蜂し、蜂友Mさんから2群...

  • ハッチ@宮崎さん

    コメントありがとうございます。心強いです。越冬できるかどうかは本当に微妙なところだと考えています。先日も100体以上の蜂児出しの現象が発生したばかりで、それに加えて給餌で溺れてしまうケースもあり、失敗続きですが頑張っていきたいと思います。

    2022/10/29 11:26

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 山崎眞 光合成のチカラさん、

    給餌が多過ぎるとそれを貯蔵するために巣房が使われてしまい大事な育児をする場所がなくなります。

    沢山与えることで安心し勝ちですが、小さな群では適量をこまめに給餌した方が溺れ蜂もなく蜂数を温存できます。

    大きな群では給餌自体が不要でしょうが、何かと刺激する給餌は短期間に必要量を行うようにするといいです。

    参考までに、西洋ミツバチでは産卵育児増やす奨励的給栄養には砂糖1対水1を、越冬貯蜜用には2対1の濃いものを用います。

    2022/10/29 13:15

  • 定年後、農薬を使わない露地作物を栽培を行っております。幸運にも2022年9月27日にニホンミツバチの初入居頂きました。2023年春3群分蜂し、蜂友Mさんから2群...

  • ハッチ@宮崎さん

    アドバイスありがとうございます。給餌の意味がわかりました。給餌のタイミングとバランスが重要と言うことですね。ミツバチ達は盛んに巣箱を出入りしているし、給餌を3日行ったので、昨日からは給餌をせず自然に任せております。全くの偶然ですが、結果的には短期間の必要量になっているような気がします。

    2022/10/29 14:06

    分蜂マップの最新報告

    運営元 株式会社週末養蜂

    10/29 光合成農園のニホンミツバチの記録