投稿日:11/27 15:02
2025年11月27日 曇り 気温12℃ 巣箱点検
活動が不活発であり、雄蜂の飛翔の多い巣箱の点検(内検?)をした所、底板に女王蜂の亡骸を発見してしまいました。

発見時は女王のまわりに2~3匹の働蜂が居ましたが、撮影時は1匹になってました。
かねてから、オオスズメバチ襲撃やスムシの繁殖があり、心配していた群ではありましたが女王蜂が不調になっている事は考えておりませんでした。

思い起こせば、この群は冬越し群からの第3分蜂で自然入居した群です。元巣の冬越し群はとうに消滅し、第2分蜂群と第3分蜂群が残った群でした。その第3分蜂群も消滅が確定してしまったか!!
群の不調は、夏ごろから気付いておりまして、遮光などで秋まで持ちこたえ、オオスズメバチの襲来やスムシ繁殖を減箱やムダ巣の撤去で管理しておりました。秋以降は雄蜂(正常な大きな個体)の飛翔が多く何かの異変は感じておりました。十分な交尾の回数が無かったのでしょうか?。
もしかしたら、・・・を信じてこのまま様子を見てみます。
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