投稿日:2021/2/2 17:56
本日は、某農業雑誌が送られてきて自然単枠巣箱(か式巣箱)の設計図が載っていました。そこで前回のラングストローク式巣箱(ラ式巣箱)も読み直して、西洋みつばちについてこの雑誌により今後調査研究していきたいと思いました。
20240809給餌をしました
王台が見られ分蜂が始まる
重箱2段の飼育箱に継箱しました
20240612ズッキーニを定植しました
ズッキーニの発芽&赤いブラシに訪花するハチ
20240513金陵辺の植え替え
こんばんは(^^)
西洋ミツバチ養蜂をされるのですか?
巣箱は日本ミツバチさんとはかなり違うのですよね?
面白そう(*^^*)
2021/2/2 18:02
こんばんは、股火鉢さん!
西洋ミツバチはまた日本みつばちとは違った楽しみがあります(^^)
性質や飼い方は全く別ものと考えていいくらい異なります。
2021/2/2 18:04
Michaelさん ハッチ@宮崎さん 早々にコメントありがとうございます。
皆さんのQ&Aや日誌を見て、ラ式やか式、トップバーが何のこと分かりませんでしたが、今回これが分かったのです。今後1年間連載するということですから、これで研究していくということで、その時にはアドバイスをお願いします。今春はまだ日本みつばちで、重箱づくりに専念します。
2021/2/2 22:30
股火鉢
滋賀県
日本蜜蜂の待箱設置はR2年4月、初入居はR4年4月、その後は入居と消滅の一進一退、飼育できていません。ご指導よろしくお願いします。
股火鉢
滋賀県
日本蜜蜂の待箱設置はR2年4月、初入居はR4年4月、その後は入居と消滅の一進一退、飼育できていません。ご指導よろしくお願いします。
Michael
大阪府
Michael(ミカエル) スタートは養蜂をしたくて始めた訳ではありません。 どちらかと言うと自宅へ毎年何回も分蜂して来るので仕方が無く養蜂を始めました。 敷地...
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...