投稿日:2019/11/4 17:11
ゴンパパさんの日誌を参考にさせてもらい溜まった巣くずを処理しようと思いましたが我が家に蒸し器はない。 蒸し器は随分高価なので蓋つきで千円ちょっとの一斗缶を利用することに。
一斗缶の底には沸騰を妨げないよう網(揚げ物の油切)を敷きアルミのバケツの上にステンのザルを乗せさらに沢山巣くずを入れられるようにトタン板を丸めて穴を開けた円筒をかぶせる。
収穫ネットに包んで巣くずを目いっぱい詰め込み一斗缶にセットしカセットガスコンロで加熱
しかしこれは失敗。 カセットコンロの火力では巣くずの中心部まで十分に温度が上がらず溶け落ちた蜜蝋が再び中心部で固まってしまいました。 欲張らずに500グラムくらいずつ分けて処理する方が楽に早く出来るようです。
4.2キロの巣くずから860グラムの蜜蝋 ちょっと巣くずが混じってしまいました。
同時に黒蜜が約1リットル 砂糖水で割って給餌に使っています。
marchanさん、綺麗な蜜蝋が抽出できたですね!
この祖蝋を精製すると色々楽しみが増えます(^^)
2019/11/4 18:16
ハッチ@宮崎さん
とりあえずはクリスマス用のろうそくでも作ろうかと思っています。
2019/11/4 20:31
ハッチ@宮崎さん
凄いですね! とりあえずバラの花柄のモールドを注文しました 一本づつ気長にやります。
2019/11/4 21:15
marchan
兵庫県
2017より挑戦 当初は重箱式とか式待ち受けでスタート か式は3回捕獲できるもなかなか定着せず休止状態。 2020年よりフローハイブを1セット導入 2021年現...
marchan
兵庫県
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marchan
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ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ハッチ@宮崎
宮崎県
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