投稿日:2019/11/23 14:09
もう十一月も後半になって寒くなってきたのに 金木犀群れが スズメバチサラバ固定式の脇(どうしても固定装置から出入りしないので閉めていた両脇開けた)に陣取って警戒心強い。 底板抜いてみると なるほど熱殺のあとの亡骸がある。 蜂球の写真撮ると 怖がって片寄り、 露わになった巣脾には 卵が見える、 冬越しの成虫になるんですね。
正月ふつかにフローハイブAIJ代理店訪ねることに
年の内の世話はこれでしまい(きのう水曜日)
娘にやった蜂蜜が獣臭いと言うので
日向ぼっこかな?あれあれ
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
遊山房さん、こんにちは!
私も今胡蜂捕獲器を取り外しに行ったところその罠部にキイロスズメバチ2匹が囚われ死骸になっていましたので
随分遅い時期までキイロスズメバチは育児してるのだなぁと再認識したところでした(TT)
2019/11/23 14:18
ひろぼー
佐賀県
2018年4月16日 たまたま自宅屋根裏の群れが分蜂したので、飼い始めました ほぼ毎日眺めてます よく体当たりされます 構いすぎでしょうか? 欲張りなので...
私も、今日自宅を飛んでるスズメバチを見ました
例年になく遅くまで居ますね
2019/11/23 20:39