kuni
三重県
重箱式・フローハイブ・巣枠式楽しみながらやっています。 課題は夏分蜂をいかにして乗り切り秋まで維持できるか。重箱では、4段の少数 段で採蜜をローテションを目指し...
投稿日:2020/11/12 20:01
そろそろ、巣門に付けた階段式防護器を外そうと巣箱を廻ったところ、暖かい日でもあったのでオオスズメバチが2匹来ていました。
ペッタンコを持ってきて1匹とり巣箱の屋根の上に置くと、すぐもう一匹かかりました。しばらくするともう2匹来てそれぞれ先にかかったそばに降りました。
1匹は先にかかったのに盛んに針を刺して攻撃してるようでした。もう1匹は別の蜂の所に降り頭部と胸部の先をバチバチ音を立てながら噛んでいました。頭が外れるとこんどは胸部を一心不乱というかムシャムシャ噛み食べ始めました。
5分くらい経つと食べられた方は、哀れな姿でした。また食べた方もシートから逃れることはできずもがいていました。
いままで、粘着シートにかかる多くのオオスズメバチを見てきて、なんとなく先にかかったのを助けに来ているのかと思っていましたが、仲間を食べに来ていておどろきました。これは群れの異なるオオスズメバチだったのでしょうか。それにしては、ほとんど見ないので疑問がわくばかりです。ちなみにみつばちの被害はありませんでした。
こんにちは。
粘着板のオオスズメバチ目当てにコガタスズメバチ ら降り立ちミイラ取りになる姿見られますね。
またスズメバチ捕獲器の捕獲籠内では燃料分け合う姿と噛み切り運ぼうとする姿も見られます。前者は同じ巣から、後者は別群と推測してます。
2020/11/12 20:40
同じ巣の仲間なら栄養交換する様子ありますね(^^)
2020/11/12 20:46
ハッチ@宮崎さん こんばんは
まず、ラケットのオオスズメバチにワァッ(@_@)
今まで、オオスズメバチを群で思うことはありませんでした。
今回、いい経験になりました。
2020/11/12 20:50
ネコマルさん こんばんは
昨日はありがとうございました。
『燃料分け合う姿と噛み切り運ぼうとする姿』昆虫・森の王者といえどもやはりシビアで厳しい世界ですね。時々、巣箱の前あたり飛びながら2匹がちかよったりしている姿が見受けられます。あの行為も同じ巣の仲間かどうかの確認なんでしょうかね。面白いですね。
2020/11/12 20:57
kuniさん、こんばんは。此方こそありがとうございました。
元々単独索餌のコガタスズメバチ は巣箱前で他個体と出会うと必ず追い逃げるるの形となる様子見られます。共同して動くオオスズメバチとは違いますね。
2020/11/12 21:16
こんばんは(^^)
同じ種類の蜂同士捕食するんですね!(◎_◎;)
今日 巣箱をトラクターの車庫内で作っていると蜜蝋の匂いがするのかオオスズメバチが何度も近づきてきて居ました。
こんなに寒くなってきてもまだ居るんですね(^^;;
衝撃の御写真有難う御座いました(^^)
2020/11/12 23:31
kuniさん、こんばんは
粘着シートの上で、共食いする姿は始めて見ました。
オオスズメでは確認した事はないのですが、キイロスズメの場合は、違う群から来たものは、巣箱の前付近で必ずのようにバトルになり、お互いに噛みついたままで地面に落下する事はよくあります。それを見つけた時は、そのまま踏みつぶすのですが、地面に落ちても噛みついたままで離れようとはしない事が多いですね。
たぶんkuniさんの写真は、別の群ではないのでしょうか?
2020/11/13 00:04
kuni さん、衝撃です。仲間か(姉妹か)餌かの違いはやはり匂いでしょうか。助けを求めるフェロモンがまさか敵を呼び寄せようとは!
これまで何気なしに粘着に集まる様子としか見ていなかったです。先入観でものを判断してはいけないと言う、良い勉強させてもらいました。
2020/11/13 02:40
kuniさん ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます。自分も今まで気が付きませんでした。良い日誌有難う御座います。勉強になりました。
2020/11/13 06:28
はっちゃんさっちゃんさん onigawarasannさん おはようごっざいます
私もなんの疑いもなく、フェロモンを出し仲間が来てかかるものだと思っていました。観察してましたら先ず頭と胸部の境を噛みきり、次に胴をムシャムシャ大あごを動かしながら食べていました。自分も粘着シートにかかりながらです。なにか複雑なものを感じながら見ていました。
2020/11/13 09:05
kuniさま、こんにちは!
岐阜の蜂場でも愛知の蜂場でも、仕留められたオオスズメバチはしばらくすると肉団子になって持っていかれてしまいます。オオスズメバチの巣が複数あるからだど思います。
山では2リットルのペットボトルのスズメバチトラップに半分くらいぎっしり入っていたオオスズメバチはトラップの液がなくなるところから肉団子で最後はトラップは空になりました。本当に生きるのに必死ですね。
2020/11/13 12:39
え〜〜〜マジですか!トラップが空に!?カルピスグレープ焼酎味付きだから、最高の御馳走なのかもしれませんね。。。
2020/11/13 13:15
はっちゃんさっちゃんさま
まだニホンミツバチ飼いたいって思い始めたばかりの頃、手持ち群も0ですることなくって勉強勉強!ってスズメバチトラップをかけたんです。次の週オオスズメバチで満タンになっていて、新人の私はあまりの光景にそばに寄れず。
次の週はそこのトラップにオオスズメバチが群がっていて、またそばに寄れず。トラップはスズメバチを呼んでいることに気がついた瞬間です。
2020/11/13 13:25
nakayan@静岡さん こんにちは
私も初めてみました。先ず頭を噛みきり胴部を大あごでガチャガチャしながら食べるのは近くで見るとすさまじいものがありました。
2020/11/13 13:46
Michaelさん こんにちは
まだいますが、先ほども見てきましたかかってる約半数は雄バチでした。雄バチが現れるということは今年のオオスズメバチの活動も終わりに近いと思います。
2020/11/13 13:50
nojiさん こんにちは
凄いですね。
でもそれだったら、トラップの意味がないようような気がしますが(>_<)
2020/11/13 14:16
kuniさま
どこかのタイミングでトラップ撤去&交換だったのかもしれませんが、まぁブンブンすごくって寄れませんでした。ただの餌付けでしたね。
2020/11/13 14:25
kuniさん、こんばんは。
教えて下さい。雄蜂の見分け出来ません。何処を見れば分かりますか。触角長く可愛いイメージ有りますが。
2020/11/13 20:35
kuniさん
なるほど 雄だとそう言う判断になるのですね。
2020/11/13 21:45
ネコマルさん ご質問の答えは 都市のスズメバチさん が一番適切にされると思います。
私は、主に尻の先端を見ています。メス(働バチ)は尖っていて中心から針を出し入れしています。一方オスはとがるるのではなく少し平たくなっています。こちらでは今の時期、半々ぐらいにシートについています。いい写真がなくすみません。
2020/11/13 22:03
kuniさん、ありがとうございます。
尾端の形は変わらないと思ってました。未だオス見てないです。
2020/11/14 03:51
私も良く、(生きていようが死んでいようが)先に張り付いたオオスズメバチを、後から来たのが、バリバリと食らいつくさまを見ていました。本人ももう、ネチョネチョで逃げられないのにね。
オオスズメバチが多かった昨年の11月末~12月初めには、オスが沢山捕れました。オスがペッタンコにつく理由は良く分かりませんが、触角が長く、お尻がとんがってない、更に、個体差は有りますが、色がオレンジと言うより、黄色っぽいのも居ましたね。
2020/11/14 10:24
テン&シマさん こんちにちは
同じことを思っていました。なぜ、雄が巣箱に来てペッタンコにつくのか。襲うこともないのに不思議ですね。
>個体差は有りますが、色がオレンジと言うより、黄色っぽいのも居ましたね。
こちらのオオスズメバチも同じです。黄色ぽい部分が目立ちます。
おもしろいですね。でも、今月末には見られなくなりそうです。
2020/11/14 12:12
kuniさん、ありがとうございます。
コレで見分けつきそうです。
2020/11/14 12:18
kuni
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