投稿日:2025/9/25 12:57
飛来痕跡を消そうとしているのでしょうか
時騒ぎとは違い右往左往しての大騒ぎ
同じ頃、先週の集団襲撃で外勤蜂の殆どを失い活動を休止していたアクリル観察巣箱の西洋ミツバチ群では
新たに生まれた働き蜂たちが賑やかに時騒ぎ、外勤に従事しようとしているのですかね。
ニホンミツバチの観察が目的の飼育で野生蜂への巣箱提供と云うスタンスです。分蜂(繁殖)を優先し、採蜜や管理は極力行わず、代わりに手間要らずの巣箱を日々考えてます。...
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
caiさん、おはようございます!
内部を覗くと花粉集めから帰った働き蜂がダンスする様子などあり安心しました。
しかし、ちょっとの間でもオオスズメバチが飛来すると多数の犠牲が出ますので安心は禁物なんです。
ニホンミツバチの観察が目的の飼育で野生蜂への巣箱提供と云うスタンスです。分蜂(繁殖)を優先し、採蜜や管理は極力行わず、代わりに手間要らずの巣箱を日々考えてます。...
ハッチ@宮崎さん,
へぇぇ、それにしても、直接、登れる巣枠だからか巣板を下まで伸ばさないで止めるんですね
偶々なのかなぁ、、
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
でたぁ、スケルトン巣箱🤩