投稿日:2020/4/8 22:18
昨日ですが多くの育児枠を最上段に上げました。どうなってしまうのかと思うくらいの勢いです。注意は最上段の変成王台と元箱の王台です。
スロースタートだった右の分割7群が造巣と産卵がより進んでます。
方や分割6群は失速気味。4段積みで蜜掃除して貰った所までは勢いで良かったのですが結果は蜜で産卵域の圧迫起こしてました。額面蜂児は行き倒れですが挽回してくれるでしょう。
実は内検で2度女王蜂見つけられずでした。2王になってた分割1群に間違って移してしまったのでなければ自分で入った位しか無くなる。どちらにしても2週も無王だと働蜂産卵に始まりかねないからはっきりさせようとしっかり内検。結果見つかりましたが満群では大変でした。
女王蜂は産卵スペースがある巣脾枠にいる訳なので、巣箱9-10枚ある中で幼虫や有蓋巣脾でいっぱいのものはずっしりと重いのでその枠はパスし、ハイヴツールで持ち上げた時に比較的軽く感じた巣脾枠だけ引き上げて観れば大体居るので私はそうして居ます。
2020/4/9 01:02
ありがとうございます。確かにそうですね。目的に合わせ仕方考えなければ。
最近ようやく巣箱に掛ける巣枠ハンガー使い始めました。
2020/4/9 05:52
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ネコマル
愛知県
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ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...