いつも、みなさんの、お知恵を拝借させていただいています。感謝感激です。(^^)/~~~ 新たな事実や発見を取り入れ、データや経験や勘とすり合わせながら、良い方向...
投稿日:2020/7/17 21:20
❶図1-1、巣枠のホフマン式のサイドバーの突起の部分(朱の部分)はサイドバーの全長の何割程度の長さが、より良いのでしょうか?それはなぜですか?
わたしの巣枠は、図2のようなものです。
下から覗くと図3ように、乱れています。(写真の写りも良くないです(/ω\))主因は、工作技術の未熟と基礎が傾斜していることですが、もしかしてホフマン式に変更したら、隣の巣枠との接触面が多くなることから、ビースペースを下部まで、より長く安定して保持できるかと思いました。
図1-2のようなものもあることや、隣の巣枠の巣碑とくっつくことは、よくあることで、「こまいことは、いちいち気にする必要はない」と、割り切るべきでしょうか?
❷日本ミツバチの巣枠式については、継ぐ箱を、上に継ぐ場合も、下に継ぐ場合もあるようです。また、ハチ数の増加に備えての、巣枠の投入の順序や方法も、ネットで検索した限りでは多様で、みなさん個性的です。原則のようなものはあるのでしょうか。
上記の❷のことについて、日本ミツバチの各種の巣枠式巣箱の比較や、体系的に記述された、よい参考図書や資料があれば、ご紹介ください。
以上の2点について、よろしくお願いします。
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金剛杖さん
こんばんは、ご返答頂きありがとうございます。
定石のようなものは、ないのでしょうかね。
試行錯誤しながら、自分のやり方を見極めるしかないのでしょうか(*_*;
2020/7/17 22:40
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nakayan@静岡さん こんばんわ!
nakayanさんのようなベテランからご回答いただき、大変うれしく思います。
巣枠の凸部分については、このようなものを作ったことがないので、自分の仮想が正しいのかどうかわかりませんでした。巣枠の凸部分の全長に占める割合に、各々かなりの差があることから、あまり気にしなくでも良いのかさえ見当がつきませんでした。理由も判明してスッキリです。
nakayanさん流の「いいかげん法」もいいですね。以前退会された方からは、私も教えを受けました。どうも私は理屈が先行し、それで納得できないと受け入れない頭でっかちのようです。時には理屈抜きで、良いと思われることを、やってみるのですが、それにも何とか「へ理屈」でもよいので、こじつけたくなります。(^^;)
2020/7/17 23:01
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金剛杖さん
300とは、凄い数ですね。
差し支えなければ、ホフマン式の巣枠全体の写真を拝見したいのですが
2020/7/18 06:43
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金剛杖さん
詳しくご説明いただき、誠にありがとうございます。(^.^)/~~~
最適性より共通化優先 なるほどと思いました。
色んな方式を試されているのですね。また、15人のハチ仲間に群れを譲渡されるとのこと、頭が下がります。
こちらこそ、今後とも、よろしくお願いします。
2020/7/18 08:38
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ラ式だと、図4のように横に巣枠を置き、バランスをとると、コマ打ちの位置を決めることができますが、案外と飼育者が思うほど、ハチはそれを気にしないかも知れませんね。
2020/7/19 05:43
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
私は、自作我流、まだ未確定です。
1ー1について、巣枠長さ、30センチ、24センチ、15センチですが、、、、皆同じにしてます。
2、、、、上継ぎ箱は、3枚引き上げます。、、、、下継ぎ箱は巣枠入れそのままです。6月は下継ぎ、2段継ぐ事有ります
以上未完成の自作巣箱、自作巣枠で、、、、試行錯誤中です、、、、良いの有れば教授お願いします。
2020/7/17 22:25
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
yamada kakasiさん
私は、今、全箱、巣枠箱です。制作の関係で、凸部分は全て同じです。大小、長、横、は様々です、箱別に共通性、持たしてます。
凸は最大300位作りました。、大変です。、、、、
順次、普通の重箱に戻りつつ有ります。二年位で、、、戻り完了予定です
2020/7/18 06:34
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
yamada kakasiさん
巣枠は、九州由布市の有限会社日本蜜蜂フランチャイズ、長野、諏訪市のか式研究所岩波実業の、巣枠とほぼ幅同じです。(数センチ異なる)これは、既存巣箱に、引っ掛ける為に、全ての巣箱に共通性持たす、を中心に作り、1度巣枠に巣板付けば、採用してきました、最適性寄り、共通化、優先です、、、、
種蜂管理、優先、越冬優先、、、、、採蜜無し出来ました。
sbu、菌、ダニ、蜜蜂日和見化、夏、秋ざん減、最後は寒冷死、越冬ゼロ、、、、、野生捕獲有る内に、種蜂越冬目的でした事です。
15人もの仲間に1ー3群配り終え、ソロ、重箱に戻ります。
最後に、真似したのは、長崎立石師の、新作巣枠式巣箱です。しかし巣基礎は真似しませんでした。
三角と巣基礎、、、、、どちら良いか検証してません報告します。
此れからも、指導、教授お願いします
2020/7/18 07:32
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
yamada kakasiさん
今年で、お嫁入り初め、三年、貰う蜂の弊害、巣箱管理雑に、
1度止め、ゼロの人作りしてます。
捕獲の準備の苦しみ、無いと、飼育の愛情でないようです 。今年は9群で止めました。
来年ゼロにして。蜂飼15人の優劣作る積もりです。
歳ですから、、、、一人蜜蜂気違い作れば、、、、、成功と思っています。
寝ても覚めても、蜜蜂それ名人、、、、、亡き師匠の言葉です
2020/7/18 08:58
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
nakayan@静岡さん
いつも指導感謝してます。
同感です、、、、重箱は素晴らし仕組み、飼育方です賛成です
しかしsbu、菌、ダニ、蜜蜂の弱体化日和見化、対策、、、、越冬群維持に、、、、種蜂必要、、、、種蜂群だけ、、、、生存管理の為、巣、、減少、拡大、自由な処方として、、、、数箱残す役に、使用と考えています。
地域群、再生に必要な種蜂数、箱数、思索しています
蜜蜂多様性、地域調査、する必要有りそうです、数10キロ、離れると日本蜜蜂、多様性有る様におもいます、地域の蜂の型、有りそうにおもいます、、、、それは、其の地域で、、、、飼う必要有ると、、、思います
私には、種蜂、、、、採蜜、、、、分ける処方はアカリンダニが、教えてくれました 。
よちよち、思考錯誤してます。、貴君の御指導、気付き、伝授にいつも感謝してます。必ず後からコツコツ付いていきます、いつも指導期待して、感謝してます。
2020/7/19 04:47
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
yamada kakasiさん
私に、西洋の用語片言しか、分かちません、図4、見て、真似します、巣基礎まだ、未使用、王椀未使用、子真打してません、御指導、宜しく⤵️⤵️
2020/7/19 06:08
東海三県分蜂の傾向 チャート三体です!
山田さん、こんばんは
私は、❶はタテの長さの3分の1ほどにしています。理由はそれだけあると巣枠自体がとても安定するからです。図2のように同じ幅で下まで行って居る時よりは、隣の巣枠とくっ付ける事が少ない、と感じています。(それでも、くっ付ける事はよくありますが・・)
➋については、全く人それぞれで、原則的な事はないのでは、と思います。現在は退会されていますが100以上の人工分割の経験がある、と言われていた方は、中央の巣枠2枚を採蜜し、残りを真ん中に寄せて、最前部と最後部に巣枠を追加する、という方も以前ありました。私は奥から入れ始めた時は、奥から採蜜し、そこに空巣枠を入れる事もありますが、空いたスペースに巣枠を順に詰めて、手前に空巣枠を入れる事もあります。つまり“いいかげん法”ですが、前述の真ん中に寄せる方法はとても良いのではないかな、と思い、一度試して見たいと思います。
2020/7/17 22:37
yamada kakasiさん、私はとても “ベテラン”などと呼べる領域には、達していません。色々考えてはやって見る事も、殆どが失敗の連続のようなもので、いつまで経っても初心者の領域から出る事が出来ずにもがいています。(>_<)
>どうも私は理屈が先行し、それで納得できないと受け入れない頭でっかちのようです。
いつも山田さんの思慮深い御意見を拝聴し、的確な分析力とに敬服している所です。
>時には理屈抜きで、良いと思われることを、やってみるのですが、それにも何とか「へ理屈」でもよいので、こじつけたくなります。(^^;)
そんなことはなく、やって見たことに理論的裏付けを付けておられる、と言う風に見ています。
2020/7/19 00:36
金剛杖さん、こんばんは
現在はすべて巣枠式でやっていたのですね!!
巣枠式はやってみると、とても面白いのですが、私も自作か式風が14箱あり、巣枠の数もそれなりにたくさん作りましたが、最後にはホフマン式が最も良かった、と判断しています。上桟を少し狭くしてビースペースを確保し、横桟上部を幅35ミリにして、その部分をピッタリと付ける事により巣枠間隔の乱れをなくし、下桟をかなり狭くして上に上がりやすくするこの方式が巣枠の基本としてニホンミツバチにも最も適している、と判断しています。
でも、巣枠式は手が掛かりますね~。 現在少し忙しくなってしまったので、あまり手を掛けられなくなり、獣害を受けた事もあり、私も来年からは重箱の比率を増やすつもりでいます。
2020/7/19 00:48
nakayan@静岡
静岡県
本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入し翌年から本...
nakayan@静岡
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本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入し翌年から本...
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