まだまだ続くスズメバチの活動!

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 投稿日:2020/10/8 23:40

    自巣に帰巣するコガタスズメバチ↓

    巣内ではまだ育児していました↓

    巣内の様子を観ることが出来ないオオスズメバチも西洋ミツバチ巣箱巣門前に装着した胡蜂捕獲器に捕らえられていますので営巣期はまだ続いているものと推定されます(/o\)

    捕獲数が少ないのは隣接巣箱に設置したスズメバチ侵入防止装着Newの影響(おかげ)でしょうか!?

    それにしてもオオスズメバチの刺針は長いです(@_@;)

    コメント

  • 本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入し翌年から本...

  • ハッチさん、おはようございます。

    私の所では昨年オオスズメがとても多くて、その観察から11月の半ばを過ぎると、オオスズメのオスバチがかなり多くなって来ました。粘着板にも幾つもつき、その為ひと目見てオスの識別が出来る様になりました。

    この事から、このあたりから巣箱内で時期女王の大量生産が盛んになっているのかな、と感じた所です。

    2020/10/9 08:06

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • nakayan@静岡さん、

    雄の判別は、長い触角と肩の班紋と考えていました↓

    しかし、地域によりオオスズメバチ働き蜂にも肩班紋あると知りギョっとしたところです(@_@;)

    https://38qa.net/104073

    2020/10/9 10:23

  • 本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入し翌年から本...

  • ハッチ@宮崎さん、私の見分け方は、オスの “色” です。オオスズメ メスのオレンジ色の所が、オスはそっくり全部がもっとキイロになり、同じ粘着板につくと、かなりはっきりと見分ける事が出来ます。

    2020/10/9 15:25

  • 標高1000m超えの八ヶ岳南麓(山梨県北杜市)に移住して、早8年が経過。自家消費用の野菜づくりやジャム用果樹の栽培、日本ミツバチと共に過ごす暮らし等々を楽しんで...

  • ハッチ@宮崎さん お世話になります。

    スズメバチ特集の貴日誌、またまた勉強になりました。有り難うございました。

    2020/10/9 16:38

  • ハチ大好き人間です.ハチなら何でも興味がありますが,主にスズメバチの調査をしています.

  • ハッチ@宮崎さん nakayan@静岡さん こんにちは.

    コガタスズメバチ,オオスズメバチともまだまだ活動は続きます.これからは,本格的に雄バチと新女王バチの子育てが始まり,大量の餌を必要とする時期になります.

    確かに雄バチの方が黄色い傾向があるような気がします.基本的には腹端の違いと,触覚がアーチ状かどうかで区分するのが分かりやすいと思います.

    2020/10/9 16:45

  • 本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入し翌年から本...

  • 都市のスズメバチさん、確かにその通りですね。お尻を見ればはっきりしますが、私の所もオスはこの写真の色のように黄色です。でも上のハッチ@宮崎さんの写真のオスは、東海地方にいるオスほど黄色ではないようにも見られ、地域によっての色彩の差があるのかも知れませんね。

    2020/10/9 23:34

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 本日、このコガタスズメバチの巣

    標本用に収穫しました(^-^)/

    2021/2/5 11:00

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