投稿日:2021/6/15 21:07
この群の復活は過去に日誌しましたが、黙々と蜂数を増やし、もしや『遅ればせ分蜂』を果たそうとしているんじゃないかと、見守ってきました。
6/12(金) 15:30 庭 いや 敷地全体の上空が騒がしいので見たら、過去最大の蜂雲! ちびっ娘達 とうとうやったな ヽ(^o^)丿 と思いました。 ⇒ その後 お決まりの井戸の上の集合板に造った蜂球が以下です。
蜂雲の規模に驚いた通り、蜂球も単独群では過去最大、去年2群が合体した時の蜂球とほぼ同サイズです。 ⇒ ただ、慌ただしく落ち着かない状態が続き、結局は解散となり元巣に戻ってしまいました。 … 仕切り直し分蜂であれば 1~3日で起こると思っていましたが、昨日までは起こらず!?
今朝8:00前に発出して、また同じ集合板に同じようなサイズの蜂球を形成。 “でかっ!”
今度はちゃんと沈静化・整列化してくれよ! の願いも空しく、1時間ほどで今回も解散となりました。 女王に起きたトラブルを心配しましたが、予想は的中。 元巣群巣箱から1m弱の地面にロイヤルコート(中央に女王様)を発見!
この女王蜂のお姿(体型)から、母親女王様のようなので、以下のことがわかりました。
4日前の分蜂発出では 女王は発出せず、天候不順もあってこれまで見送ってきたんでしょうが、さすがに長女新女王の羽化寸前で、今朝やむなく巣箱から発出したよう。 … でも何らかのトラブルで飛べずに蜂球へは入場できず、地面に落下したよう。
処置に迷いましたが、まず待受け巣箱を元巣の脇に持ってきて、底板上と簀の子上に給餌皿をセットしました。 女王様は取り上げて隣の巣箱の巣門前に置いても 慌ただしく動き回り、やがて地面に落下。 元巣の巣門前に置くと 大慌てで地面に落下して死への逃避行をしようとします。
強引に抜け出せない空間に閉じ込めたり、人為的な操作をするのは望まないので、巣箱内に放り込んで 様子を観ました。 時間をおいて確認すると、やはり外に出てきて外壁にロイヤルコートがありました。
この後、女王様が隣の巣箱内に入ったので巣門扉を閉めて様子見。 … でも昼頃 確認した時には そのお姿を確認することはできませんでした。
残念ですが 仕方のないことで、「群を復活させてくれて ありがとう!」と言って見送りました。
本当に色々なことが起こります。 全てニホンミツバチ先生からのメッセージと受け止めています。
◆あとはこれからの行方ですが、次女以降が羽化しなければ、長女が巨大群を率いて(担がれて)譲位する事になりますし、次女、三女が仕込まれていれば、さらに分蜂が起こります。 見守りを続けます!
2021/6/15 21:08
こんばんは(^^)
お疲れ様です^^
なんだかこの一連の流れにドキドキしました(^◇^;)
上手く営巣する事をお祈りしております^^
2021/6/15 22:33
Michaelさん、おはようございます。
残念ながら 母親女王様は昨日のうちにお姿を隠されました。
今回発出して蜂球形成した蜂は 2回とも蜂数が非常に多く、今回の分蜂回数は少ないと予想できますが、何とかあと1回は分蜂してほしいです。 分蜂群がうちに居残るかどうかは?ですが、…。
2021/6/16 08:14
金剛杖さん、おはようございます。
分蜂に参加した働き蜂達は、2回とも発出前に 女王の飛行困難を認識していたと思います。 これは直接訊いた訳ではありませんが、2回とも発出した蜂数が多かったのは、母親女王をその気にさせる/火事場の馬鹿力を発揮させるためだったのでは?と思えてなりません。 (居残られても困りますし、)… 軽薄な人間の考えですからきっと違いますね (>_<)
いずれにせよ、今回のことでは、昨日もっと早く地面に居た女王様を発見してあげていれば、と反省しています。 まだ蜂球が形成されている状態であれば、女王様を蜂球に投入でき、後ほど強制捕獲し巣箱へ収容してあげれば、女王は飛べなくても母親なので交尾飛行は不要で、 新群として営巣させることができたかもしれません。
今後は、初回の分蜂に限りですが、分蜂蜂球が形成されたら、元巣の巣箱周囲の地面も注視します。
2021/6/16 09:06
金剛杖さん、コメントありがとうございます。
私もこの群が弱小化した時に一番心配したのは、女王蜂のアカリンダニ寄生でした。 今回目の当たりにした『飛べない女王』は アカリンダニによる弊害だったのでは?と思いました。
私は今季はアカリンダニ対策では、薬剤〔ニホンミツバチ達が嫌がるはず/害もあるはず〕は使わない方針を決定しました。 結果『全滅』の事態を招くかもしれませんが、ちびっ娘達にとって負荷の少ない防御法を模索していきます。
2021/6/16 17:57
ぶーんさん、こんばんは。
新たな女王様のお姿は、今日拝見しました。(これから投稿する日誌をご参照ください!)
私は今年はメントールは使わないことにしました。 加減のわからない(本当に最適な条件で投与できているかわからない)自分がこれでもか!とやってしまうと 間違いなくちびっ娘達は苦しみます。 ちびっ娘達をアカリンダニ被害から助けたいというのは我々共通の願いですが、メントールを含め薬剤を使うというのは『人間(飼う人)のエゴ』だと思っています。 … 基本的に 有効で安全な対処法が確立されていないのが問題なんですよね。
2021/6/16 18:09
金剛杖さん、コメントありがとうございます。(露骨ではなく、優しく感じました。)
長くは書けませんが、私の場合は 全滅となっても現実を受け止めるつもりです。人間が何か有効な薬剤など 対抗策を見出しても、意味が薄いです。 趣味目的で飼われている人は、自群が生き延びれば満足するでしょうが、野生種のニホンミツバチの存続を願う人(私を含む)は、自然界で自分たちだけの力で生き延びてこそ野生種の所以なので、そのきっかけを与えてあげれば と思っています。… なので 資材は自然素材に限ります。
2021/6/16 19:26
ぶーんさん、貴重なコメントありがとうございます。
何もせずに薬剤を使わないということではなく、野菜由来のシュウ酸の効果を期待して試したいことがあって、薬剤と併用すると 訳が分からなくなってしまうからです。 それと薬剤を使いたくないのは、効果的な適量投与が自分にはできないからで、量が足りなければ ちびっ娘は嫌がり 効果が出ないし、量が過剰なら ちびっ娘を必要以上に苦しめる、場合によっては瀕死のちびっ娘に止めを刺してしまうからです。
最初の2年間はアカリンダニ罹患を経験しませんでしたが、ちょうど1年前に2群を親戚に移しました。 飼育地を2ヶ所にしても安心はできず、だからと言ってそれ以上増やせません。 (身の破滅を招きます。)
ミントについては、種類による違いもあると思いますが、長年和蜂養蜂している人が、作業前にミントの葉を摘んで胸ポケットに入れていました。 要はミントの香りに忌避効果があるためで、巣箱内でちびっ娘達が遠ざかってしまうとアカリンダニへの効果が薄くなってしまうと考えています。
私もアカリンダニが西洋蜜蜂が持ち込んだ外来ダニと思っております。 正確に言うと “人間”が持ち込んだ外来種ということです。 なので、アカリン罹患で苦しめた上、味方のはずの飼育者が劇薬で苦しめる というのは、人間による二重苦(虐待)です。 また、うちの罹患例では、罹患源は間違いなくセイヨウだと思っています。
残念ながら我々ができることで ニホンミツバチの耐性獲得(100年レベル)の一助になることは何もなく、とても歯痒い気持ちです。 でも出会えた自家群に生き延びてもらい、早々に自然界に帰還してもらいたいので、ちびっ娘達に より負荷のかからないこと、与えるものでは自然由来のもの などを心掛けています。 … 自身が目指す『Bee Natural❕』 に沿って色々考え、模索するようにしています。
ぶーんさんならおわかりいただけるかと思い、私も長文になってしまいました。 失礼しました。
2021/6/21 14:34
金剛杖さん、肝に銘じます。 薬剤でもそうだと思いますが、効き目が強いと聞くと飛びつきたくなります。〔これが一番の害〕 天然由来であっても同じで、効きが強いとすれば 蜂が嫌がったり、何か副作用(害)があったりということなんでしょうね。何をしてあげるにしても、それに続く慎重な観察が大切ですね。
2021/6/21 16:50
おっとりさん、私は 昨年・一昨年と少しメントールクリスタルを施用しましたが、基本的に 人間がポチして入手できる『薬剤』は使いたくないので、今年はメントール投与を控えています。
一番の希望は、野生のニホンミツバチが自然(植物)由来のシュウ酸を摂取して ゆくゆく耐性獲得につながることですが、簡単にはいきません。 効果の確認だけでも飼育群でやってみようと、いろいろ試行錯誤しています。 … 自然界のニホンミツバチへの波及を考えると、特殊な野菜等ではなく、その辺にふんだんにあるものが望まれます。
今のところの投与方法は、給餌砂糖水に混ぜることで、シュウ酸への嫌気を砂糖水(食欲)で緩和させているといった感じです。
2021/7/22 12:46
おっとりさん、"虐待の二文字”といのは、「根拠レス」のことですか? もし誤解を与えてしまったのであれば、お詫びします。単純に 私の妄想が根拠レスということです。
我々が取り組んでいることは、本当に時間が掛かると思います。 まずは飼育群の存命につながる方策を模索しますが、それはあくまでとっかかりで、その中で 自然界のニホンミツバチにも好影響を及ぼしそうなものに絞る必要があります。(この辺から趣味で飼育されている方々とは 話が通じなくなります。) でも、共通して大切なこととは、『ちびっ娘達の様子をつぶさに温かく観察すること』、そして『蜜源となる花を沢山沢山咲かせてあげること』だと思っています。
2021/7/22 18:39
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...
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Michael
大阪府
Michael(ミカエル) スタートは養蜂をしたくて始めた訳ではありません。 どちらかと言うと自宅へ毎年何回も分蜂して来るので仕方が無く養蜂を始めました。 敷地...
厳しく、読み勉強しました
厳しですね、、、、女王飛行困難、だけ?、分蜂有るは働き蜂旧女王健全認めてる?、、、、??
もう、元巣箱、新女王羽化かも、羽化10日アカリンダニ対策、、、御願いしますします。
アカリンダニ、筆恋ですね?
2021/6/16 03:47
当方、最近分蜂回数、少ないです、
又王台、皆さんのネツト写真より、王台少ないですです、、、
巣枠の影響かも知れません?
2021/6/16 08:46
ハニーエイトマンさん
女王のアカリンダニ感染、、等心配してます。
2021/6/16 09:33
ハニーエイトマンさん
ポチさん、のレポート観てください、アカリンダニの肝です
2021/6/16 14:01
ハニーエイトマンさん
困難な道選択ですね、、、、
1、虫、かかれば、彼らの住み家、追い出すのは、殺虫しか無い、、、、、2、幸い蜜蜂働き蜂寿命短い、どんどん産卵羽化、で感染蜂駆除しかない、、、、
1、2、も駆除方法様々、、、、11月末迄に感染蜜蜂殺すしかないしかし、越冬出来ない、、、
、経験抱腹絶倒な貴君だから、露骨に書きました、、、、許して下さい
目標11月末顕微鏡気管検査、目視アカリンダニ、ゼロ此で越冬出来る、、、、成功祈る
2021/6/16 18:22
ぶーんさん
西洋、耐性は100単位の年数かかつたそうです、
耐性寄り天敵が早い様です、、、気管内に天敵居る事願います。、、、、
今のところ、分散、飼育が良いようです。100mでも、離し、1群飼育が良いようです 。
当方1群飼育3年群今年は4年目に入ります。、、、、太陽光発電した巣箱、4段でここ2年継ぎ箱無しです。、、、、不思議と生き残りしてます。回り竹藪山の頂上平地です
2021/6/21 08:30
オクサリス、カタバミ、子供の頃、口い入れスツパサたのしみました、シユウ酸味じです、ばあちゃんに、、沢山、、、、食べるヤギは肝臓障害になるとききました。
天然由来も毒は毒、適量短期使用で、御願いします
2021/6/21 14:57
アカリンダニは、、、必ず50%巣箱、に潜在的に、蜜蜂と共生している。と思います 。そして何かの引き金で、、、パンデミック、蜜蜂、生存寿命短く成り、、、働き蜂バランス崩れる様です。女王の最後の死亡に成る様です
症状、2つ
1、女王罹患
1、働き蜂罹患
この違いで、、、病状、、、、経過様々な顔見せます。
羽化単時間に罹患すると聞きます、
又春蜂球で育児濃厚せつしよくで、、、パンデミックと聞きます
対策、、、私は五里霧中です、、、6月飼育➗翌年4月越冬、生存率50以上70%したいです。
ピーク20で、、、10ー14群越冬、今年は捕獲良い様です、、、夢、夢
正夢にいつ成るか、研さんしか無し 。虚しい挑戦
2021/6/22 04:26
カタバミジュース、レタスジュース、、奇想天外です。
ハニーエイトマンさん、挑戦驚きます、チャレンジ感謝
2021/7/22 14:08
おっとりさん
昔からシユウサンも、換気も、何人も試した事です。成功、変わらない、不可、人様々です、今では色々、噂と言う、、経験値、です、、、、俗説ばかりです。
学説、定説なく、、、私は、獣医に話して処方してもらってます
2021/7/22 14:51
ぶーんさん
良く言われる長野県、でアカリンダニ発見の持つと前に、、、、、同様の症状の絶滅、有りました 。捕獲が10分1、に成りました近畿に蔓延、、、、其から約20ー15年経ちます、、、、
昔、栗球蜂、で栗木枯れは2年位で、終息しました、、、、其は、天敵で終わりました
枯れ、、、、松の材センチュリは、、、もう50年成るのに、無くなりません、、、、良く30年で耐性付くと言われましたが、、、、、まだその気配ありません
耐性は世紀の戦いです、、、、日本アカリンダニの寄生天敵居る事、願います。
2021/7/22 18:57
今年、越冬して何度か分蜂した元巣群 スムシが巣板に入るほど弱体化しました。それでスムシ酷い巣板切除中に蜂が乱舞しました。でも、女王蜂は地面を這う事しか出来ずやがて全滅となりました。
アカリンダニ地域ではメントール処置が遅れると新規女王蜂まで飛べなくなると感じた事件でした。
ハニーエイトマンさん新たに生まれてくる新規女王蜂にアカリンダニが感染しない様に対処されて下さい。上手くいけば正常な新規女王蜂に更新できた事になります。
2021/6/16 13:58
ハニーエイトマンさん薬剤を使いたくない気持ちは自然農法的な考え方でしょうか。
私は今年からアカリンダニの被害が大きくなりましたので、今後の為に対応できる引き出しを増やしたかったのでギ酸 メントールで経験をしてみました。
対応しなくて全滅も経験したからです。
もし、ハニーエイトマンさんが自然な物ならありという気持ちがあるならば、植物のミントを簀の子上に置かれてみてはいかがでしょうか。
か式巣箱の金太郎さんのブログによれば、金太郎さんは薬剤処置に疑問視されてる様でミントによるアカリンダニ対策をされてる様です。しかも成功されてるみたいです。私も今後は植物による対策にシフトしていきます。
私はアカリンダニが西洋蜜蜂が持ち込んだ外来ダニと思っておりますから、日本蜜蜂が耐性を獲得できるまで時間がかかると思います。来年か20年後かもっとかも。西洋蜜蜂は耐性あるのかほぼ感染していてますがあまり被害が出ない様です。
考え方は皆さん違いますので押しつける気持ちはありません。日本蜜蜂全滅後に無感染群を導入したりするとかありますけど、西洋さんいるかぎりは難しいと考えてます。ただ、私は自分の巣箱を折角選んでくれたのでなんとか自然な物で耐性獲得できるまで手助けできたいいなと気持ちです。
長文失礼しました。
2021/6/21 07:57
私の地域にはアカリンダニは昔ありませんでした。となりの県で発生してると言う話は聞いてましたが、それから三年ついに来ました。
私が養蜂始めた時に腐りかかった巣箱に入居してた群も今年ついに全滅、、私が世話しだして6年だからそれ以上継続営巣してた群でした。この元群やこれの分蜂群も全滅しました。
全滅した元群には全滅する前から盗蜜が入りました。この時に盗蜜群に感染したかもしれません。
この場所は今まで毎年4群以上おりましたが今年は0群になってしまいました。
獣医師によるとアカリンダニは蜂から蜂の接触感染の様ですから 感染群が近くにあればいずれうつります。
なので、私は今年の感染入居群にギ酸パテ入れてダニを殺し、メントールで周辺の群に感染拡大させないように考えました。
ギ酸で処置した群が全滅の可能性も考えましたが、放置ではいずれも全滅してたからです。
現在処置した群は無感染群には足元にもおよびませんが、少し回復してきました。今のうちに色々と試して経験を積んで 他の地域にアカリンダニが来た時に対応できる様になりたいと思っております。
2021/6/22 04:02
金剛杖さんやはり耐性獲得できるまで時間がかかりますか。でも自然の力を信じてます。
私の地域では住宅地がある地域でアカリンダニが発生してます。それと人家ない場所にある方が病気と言う群を移動されてましてその場所はアカリンダニ地域になりました。
アカリンダニの知識の無い方々の群の移動か被害拡大しております。
アカリンダニ感染無い地域ももちろんあります。
アカリンダニ感染が酷い地域の方々は蜜蜂がいないと言って他地区に捕獲に行ってる状況です。そして持ち帰っては毎年殺してます。
蜜蜂を移動させずに入居した場所で養蜂すればいいのにね。
2021/6/22 04:27
ハニーエイトマンさん
メントールとギ酸
初めから使った事ありません。
これからも使う気はまったくありません。
日本ハッカ とか ハーブその他で、何か秘儀があるやにも妄想していますよ。
2021/7/22 11:28
ハニーエイトマンさん
自然由来のシュウ酸、読ませていただきました。
アカリンダニ問題にも直ぐに手を付けなくてはならないとは思いますが、
今は、巣箱の吸気と排気です。
虐待の二文字がどうしても気になるんですよ~~~
こうなったら、排気口有り丸洞と排気口無し丸洞を両方作って、同じ処で待ち受けて、ワバチがどちらを優先するかを調べなくてはなりません(笑い)。
この様な事も自然由来のシュウ酸でのテストと同様、長い時間がかかります。
ワバチ語を選択しないで英語なんかをやって来たので罰があたりました。
2021/7/22 14:22
ハニーエイトマンさん
蜜源植物を見つけるのは血眼になってさがしています。
ネットで買うのではないですが、蜂場や道路脇でそこに生えていると、人間が必ず抜根してしまうような状況の時には、先に私が移植してしまいたい妄想に刈られます。
ここで妄想と表記したのは、以前のやりとりで、巣箱の上の方に換気口を付ける事です。
一般論では換気口を付ける事は、、、、、、、、、、ハニーエイトマンさんのお考え(妄想?)ではワバチが埋める事の出来ないほどの換気口を設ける事は、これは善意どころか虐待とのコメントだったと思います。
ワバチが巣内で蜜を加工している時に高温・低湿が理想だとしても、二つを達成する事を止めて、敢えて。。。。。。。。以下割愛いたします。
私は妄想の真理を既に読み込んだと思いますので、誤謬があっても、妄想の方に惹かれてしまします。
2021/7/23 04:27
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
金剛杖
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よちよち歩きの老人
金剛杖
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よちよち歩きの老人
金剛杖
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よちよち歩きの老人
金剛杖
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よちよち歩きの老人
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大阪
よちよち歩きの老人
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
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よちよち歩きの老人
ぶーん
高知県
よろしくお願いします。
ぶーん
高知県
よろしくお願いします。
ぶーん
高知県
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ぶーん
高知県
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おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。