運営元 株式会社週末養蜂
知人宅の越冬群確認と待ち箱 セット作業
巣箱がイソヒヨドリの標的に
昨年夏に駆除されたのに キョンがもう復活
働き蜂の減少した2番巣箱の内見
外房の越冬群 消滅 今年もゼロスタート
春の気配 梅の花咲きミツバチの分蜂期待して待つ
投稿日:2023/9/25 23:24
9月19日、遠隔地養蜂群5群のうち2群は初夏にスムシによる逃避で消失。残る3群の採蜜に千葉に帰省したところ、2群が逃避していて、オオスズメバチがたくさん飛来していました。覗き窓から、内部に大きなスムシを確認。
なんとか生き残った1群のみを採蜜。巣板は下段途中まで成長し、上段6枚はほぼ貯蜜巣で巣板ごと回収。
遠隔養蜂地は電波状態悪く、遅れがちの日誌です。
類似品にお気をつけください
ホオジロハニー
兵庫県
最初は六甲山ではじめ、アカリンダニで全滅。その後千葉外房の親族の別荘で入居し、通い養蜂をしています。 ニホンミツバチは毎年新しい発見があり、面白いです。