我が家の日本ミツバチは2メートルの雪の中❗️

  • 岐阜県ひるがの高原標高千メートルの別荘で日本ミツバチを飼育しています冬はマイナス20度になる寒さと積雪2メートル超えの雪の中の冬越し、イタチとテンとの戦い、夏は...

  • 投稿日:2018/2/15 04:23



    最近 春らしい投稿が多くなりました、九州、四国、南紀は あと1カ月もすれば分蜂が始まりますね、今 我が家のミツバチ達は2メートルの雪の中、風が吹けばマイナス20度 ❗️そんな中でもミツバチ達は元気です❗️ 日本ミツバチ達は過酷な環境下の中でも素晴らしい能力を持ち合わせています❗️ 来たるべき春まで がんばれミツバチ ❗️

    写真の屋根の先は二階の屋根です❗️

    写真 中央の屋根の先が2階部分になります、1階はすっぽり雪の中、2階のベランダ半分までの積雪で、出入りは2階からです、かまくらが出来ます。

         


    コメント

  • ゴンパパ

    島根県

    平成23年(2011)に庭の「燻製BOX」に営巣したのをきっかけのニホンミツバチに興味を持ち細々と続けておりましたが、平成26年(2014)2月より本格的に取り...

  • ミツバチハウスさん、おはようございます。
    凄い積雪ですね! こちらも今回は昭和46年豪雪以来の積雪です。と言っても50㎝ですけどね(^_^;)
    うちの娘達も頑張っているようです。早く暖かくなって欲しいですね。
    作業場が寒くて丸胴や重箱作りも捗りません。((+_+))

    2018/2/15 04:50

  • yamada kakasi

    愛知県

    いつも、みなさんの、お知恵を拝借させていただいています。感謝感激です。(^^)/~~~ 新たな事実や発見を取り入れ、データや経験や勘とすり合わせながら、良い方向...

  • ミツバチハウスさん

    おはようございます。
    ものすごい雪ですね。友人の別荘が近くにあったので、よく利用させていただきましたが、豪雪で停電となり一日震えていた記憶があります。

    雪かきも少しなら、いい筋トレになりますが、こう多いとそうも言ってはいられないでしょう


    末尾ならが、先日はありがとうございました。




    2018/2/15 06:23

  • H27年に蜂友の方から二ホンミツバチを3群譲っていただいた、  H27年は採蜜後の巣落ちで逃亡1群、とアカリンダ二症で2群が全滅。  H28年は6月末に一群を頂...

  • ミツバチハウスさん お早うございます。
    2m凄いですね。こんな中ミツバチは元気とはどんな能力があるのでしょう。
    早く春が来てほしいですね。

    2018/2/15 06:50

  • kuni

    三重県

    重箱式・フローハイブ・巣枠式楽しみながらやっています。 課題は夏分蜂をいかにして乗り切り秋まで維持できるか。重箱では、4段の少数 段で採蜜をローテションを目指し...

  • ミツバチハウスさん おはようございます。

    すごい雪ですね。こんなとき巣箱は完全に雪のなかですか?

    2018/2/15 10:12

  • 岐阜県ひるがの高原標高千メートルの別荘で日本ミツバチを飼育しています冬はマイナス20度になる寒さと積雪2メートル超えの雪の中の冬越し、イタチとテンとの戦い、夏は...

  • ゴンパパさん、

    御無沙汰です、島根地方も雪が降る時は沢山降りますよね、以前宍道湖近くの知り合い宅へ遊びに行ってた時に、一晩で40センチ程積もった時があってブルってました~。


    山田さん、

    標高千メートルの別荘で停電したら何もできないので即刻帰ります~  昨年3月末の事ですが、1階に駐車してある軽トラを外へ出そうと、高さ 2メートル の雪を 奥行10メートル、幅2メートル、をスコップで掘り出したのですが、3時間掛かり、肩を痛めてしまいました、雪は重い! 雪は魔物です!

    先日、カーマへ行った時に例の簀子の材料をついでに買ってしまい、又、3セット作成し、変形トップバー式もどきも作りました、今度UPします!


    カッツアイさん、

    この雪の寒さの中、重箱7段で6段までの貯蜜が10月~4月までの間に5段を食べつくし 残り1段で春を迎えます、4月に雨が多いと存亡の危機で、7か月と言うのはミツバチが生きれるか死ぬかのギリギリのタイミングです! 巣箱の中の蜂達は三分の一に減っています、それでも元気の良い群は春になれば2回程分蜂します、日本ミツバチが持っている潜在能力は計り知れないですね、板厚30ミリの重箱飼育箱なら、寒さに心配は無用です!皆さん過保護過ぎですね!


    Kuniさん、

    飼育箱は以前 雪の中にスッポリ埋まってましたが、窒息死する群がたまに居ましたので最近は雪がかからない屋根の下へ退避させてます。

    伊勢の農業女子のお二人さんの所へはこの寒さが和らぎましたら、古い待ち箱持って一度訪問予定しています、又、お声掛け致します、捨てるような箱がありましたら取っておいてくださいませ、彼女達に差し上げますから~、宜しくお願い致します。


    2018/2/15 16:48

  • H27年に蜂友の方から二ホンミツバチを3群譲っていただいた、  H27年は採蜜後の巣落ちで逃亡1群、とアカリンダ二症で2群が全滅。  H28年は6月末に一群を頂...

  • ミツバチハウスさん、ありがとうございます。
    初めての冬越し、心配で心配で溜まりませんでした。
    今後についてなまた皆さんの教えに基づいて今後世話をしていきたいと思います。

    2018/2/15 17:11

  • kuni

    三重県

    重箱式・フローハイブ・巣枠式楽しみながらやっています。 課題は夏分蜂をいかにして乗り切り秋まで維持できるか。重箱では、4段の少数 段で採蜜をローテションを目指し...

  • 倉庫でねむっている使用済みの箱たくさんあります。いかれる時 声をかけてください。

    2018/2/15 17:13

  • 岐阜県ひるがの高原標高千メートルの別荘で日本ミツバチを飼育しています冬はマイナス20度になる寒さと積雪2メートル超えの雪の中の冬越し、イタチとテンとの戦い、夏は...

  • カッツアイさん、

    可愛がり過ぎの気持ちは理解できます、冬越しの後の分蜂が楽しみですね! 分蜂頃に時間が許せば手伝いに行きますね~!!


    Kuniさん、

    箱は伊勢へ持って行ってあげますので頂きに上がります、宜しくお願いしま~す、伊勢の2人のミツバチ女子が増えたら管理人さんが喜びますね~!

    2018/2/15 19:11

  • ミツバチハウスさん今晩は。

    2メートルの雪ですか‼️…

    同じ岐阜県でも想像出来無い程の過酷な環境ですね…

    無事に冬を越してくれると良いですね。

    雪は写真とかで眺める分には良いけど、そこで暮らす方には本当に大変ですね…

    2018/2/15 19:19

  • 岐阜県ひるがの高原標高千メートルの別荘で日本ミツバチを飼育しています冬はマイナス20度になる寒さと積雪2メートル超えの雪の中の冬越し、イタチとテンとの戦い、夏は...

  • オタクの蜂飼いさんこんばんは、

    毎年の雪ですから 今年は多いなぁ~と思う位で、ミツバチ達は心配ないのですが、駐車場の除雪費用が高いので、除雪用に小型ブルか、オタクの蜂飼いさんやOnigawaraさんが持ってるバックホーが欲しいですね! 今年は温度が低く、水回りに電熱線が全てに巻いてありますが、ところどころ凍って、お風呂のお湯が出ない時がありますね~ 出ない時は諦めて近くの天然温泉に行きますけど、お肌つるつるでとってもいい温泉です。

    2018/2/15 20:37

  • 小山

    京都府

    野生の二ホンミツバチが好んで営巣する、樹洞や民家の床下の環境に出来るだけ近い巣箱の製作を心がけ、二ホンミツバチに快適に営巣してもらえるように日々努力しています。...

  • ミツバチハウスさん

    京都府北部も今年(1月26日27日)は、数年ぶりに大雪になりました。

    と言っても、60cm程度で騒いだら笑われますね。

    ミツバチはほとんどの群れが元気に越冬中です、子育てが進み数が増えた頃貯蜜不足になる群れが、稀にあるので注意が必要です。

    サクラの開花が待ち遠しいですね。

    ミツバチハウスさんの群れの、無事の越冬を祈念しています。

    2018/2/16 23:39

  • yamada kakasi

    愛知県

    いつも、みなさんの、お知恵を拝借させていただいています。感謝感激です。(^^)/~~~ 新たな事実や発見を取り入れ、データや経験や勘とすり合わせながら、良い方向...

  • こちらは5cmで大騒ぎです。
    おかげで、カミさんを職場へ送り、迂回したら私が職場に遅刻してしまいました。

    5cmの積雪でも雪のめったに降らない土地では、ノーマルタイヤで雪道を走る車が多く、反って豪雪地より怖いです。

    職場の前で派手にオートバイが転倒しました。雪の降る地域出身の私には、雪道をオートバイや自転車で走る人は、気が知れません。

    2018/2/17 00:08

  • 小山

    京都府

    野生の二ホンミツバチが好んで営巣する、樹洞や民家の床下の環境に出来るだけ近い巣箱の製作を心がけ、二ホンミツバチに快適に営巣してもらえるように日々努力しています。...

  • 京都の北部ではさすがにノーマルタイヤの方はおられませんが、雪の降った日の次の日雪解け水が路面で凍ってアイスバーンになると、必ずスリップ事故が起きます。

    雪の事故は量には関係なく起こりますね、十二分に気を付けて運転してください。

    2018/2/17 00:17

  • H27年に蜂友の方から二ホンミツバチを3群譲っていただいた、  H27年は採蜜後の巣落ちで逃亡1群、とアカリンダ二症で2群が全滅。  H28年は6月末に一群を頂...

  • ミツバチハウスさん、お早うございます。ご理解いただき有り難うございます。蜂数が増えて、いろいろと比較できるような状態になれば、順次自然体の世話の仕方を考えていきたいと思います。
    今年の分蜂時期は初めての体験です、ご指導いただきますようお長居します。

    2018/2/17 07:42

  • 如庵

    愛知県

    退職後の楽しみとして ‟日本蜜蜂と遊ぼう” と誘われて始めましたが ‟物作り(巣箱等)” が楽しくなり ‟蜂さん” にのめり込んでいます。まだまだ分からないこと...

  • ミツバチハウス様 ご無沙汰しています。雪の積もり方が凄いですね。お会いした時の話で今頃は2m位とお聞きし驚きましたが、写真を見て言葉が出ませんでした。板厚30㎜ですから、来年は防寒シート不使用で対応します。今日は簀の子用材料の下準備をしました。カーマでは△?トップバー作られたらいつか見せて下さい。

    2018/2/17 23:57

  • 岐阜県ひるがの高原標高千メートルの別荘で日本ミツバチを飼育しています冬はマイナス20度になる寒さと積雪2メートル超えの雪の中の冬越し、イタチとテンとの戦い、夏は...

  • 如庵さんおはようございます~

    スノコは桧の材料を3年ほど乾燥させて作成したのが有りますので、できれば本日中に UP 致しますね、きょうはいい天気になり温度が10度位に上がりそうでミツバチ達が働き出しますね~ 仕事で見に行けません~。

    2018/2/18 09:37

  • 岐阜県ひるがの高原標高千メートルの別荘で日本ミツバチを飼育しています冬はマイナス20度になる寒さと積雪2メートル超えの雪の中の冬越し、イタチとテンとの戦い、夏は...

  • 如庵さん、

    スノコ UP しましたのでご覧くださいませ~!

    2018/2/18 14:51

  • massugu

    新潟県

    2024年現在14群 2023年14群 今年は原因不明の崩壊一群以外順調。熱波の巣落ちもほとんど無し。 2022年春、越冬前2群熊などにやられたが、10群無事越...

  • ハウスさん、季節はずれの質問ですみませんが、…(笑) m(_ _ )m

    巣箱が雪ですっぽり埋まった状態についてのお尋ねです。別荘地で冬は巣箱の除雪もしない訳ですから、雪の中にすっぽりですね! そうすると巣箱の輻射熱で多少の空間はできると思いますが、それで蜂たちの窒息と言うのは起こりませんか? あるいは、空間次第では起こりえるのか? また、蜂たちの脱糞はその空間の中で行われるのでしょうか?

    いずれにしても、豪雪の年は半年近く雪の中、貯蜜が6段も必要となれば、相当の強勢群でないと生き残れないと思います。サバイバルに脱落する弱小群も多いのでしょうね?

    余談になりますが、日本ミツバチは北海道には〝いない〟ことになっていますが、ハウスさんの経験を活かせたら北海道でも日本ミツバチの飼育ができるのでは?と思いますが、ご感想などありますか?

    2018/4/18 10:02

  • 岐阜県ひるがの高原標高千メートルの別荘で日本ミツバチを飼育しています冬はマイナス20度になる寒さと積雪2メートル超えの雪の中の冬越し、イタチとテンとの戦い、夏は...

  • おはようございます、返信遅くなりました、只今メールを確認し、返信しています、

    積雪が1mを超え、入り口が一か所の場合、窒息は一部の飼育箱では起こります、それよりも死んだ蜂が入り口を塞ぎ蜂達が出入りできなくなると、脱糞行動が出来なくなり全滅する可能性が高くなります、この方が怖いです、飼育箱入り口側に空間ができるように板を立て掛け、空間を作ってあげれば大丈夫です、現在は軒下で積雪が心配ない場所で飼育しています、軒下の飼育群は真冬の風の無い晴れた日に脱糞行動が何回も有りますが、真冬の氷点下5度位の寒さの中ですから帰れなくなるのがたくさん居ます。

    冬季は氷点下20度を超す時が有り、9月末には花が無くなり、10月~4月までの7か月間を生き残る為には週末養蜂の重箱7段の内、貯蜜が6段有れば生き残り、5段の場合に春先4月~5月に雨が多いと滅亡します、4段以下は滅亡しますので 暖かい越冬地へ疎開させます。

    日本ミツバチは北海道に居ると思います!! 誰かが飼育していると思っています、 もし私が飼育する機会が有れば飼育する自信は有ります!  きちんと管理されれば飼育は可能です 北海道のどなたかが飼育に挑戦されればいいと思います。


    2018/4/19 09:28

  • massugu

    新潟県

    2024年現在14群 2023年14群 今年は原因不明の崩壊一群以外順調。熱波の巣落ちもほとんど無し。 2022年春、越冬前2群熊などにやられたが、10群無事越...

  • ハウスさん、丁寧な説明ありがとうございます。よくわかりました。

    ニホンミツバチは耐寒性があるとは言うものの、条件次第では崩壊することもある訳ですね。持続させるためには、ある程度の人的管理も必要ですね。当地の気候に合わせた飼育をしたいと思います。m(__)m

    2018/4/20 06:16

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    運営元 株式会社週末養蜂

    我が家の日本ミツバチは2メートルの雪の中❗️