運営元 株式会社週末養蜂
知人宅の越冬群確認と待ち箱 セット作業
巣箱がイソヒヨドリの標的に
昨年夏に駆除されたのに キョンがもう復活
働き蜂の減少した2番巣箱の内見
外房の越冬群 消滅 今年もゼロスタート
春の気配 梅の花咲きミツバチの分蜂期待して待つ
投稿日:2023/5/26 18:55
先の新規捕獲群は、知人宅へ引っ越し。中を観察すると、無事に巣は成長しているようで、巣版は下まで広がり蛹の蓋の様子が見えました。
下の空間まで巣が大きくなる前に、継箱をしました。
巣箱には中の温度がわかるように温度計を設置しています。日陰にもかかわらず、中は32℃もあります。
類似品にお気をつけください
ホオジロハニー
兵庫県
最初は六甲山ではじめ、アカリンダニで全滅。その後千葉外房の親族の別荘で入居し、通い養蜂をしています。 ニホンミツバチは毎年新しい発見があり、面白いです。