AY式巣箱を改良しようか迷い中…

  • 3歳からハチに興味を持ち始め小学5年生で初めてニホンミツバチの捕獲に成功 中学一年生からは本格的にニホンミツバチの飼育を始めその年に2.5キロほどの蜂蜜の収穫に...

  • 投稿日:2019/12/26 17:04

    こんばんは〜 富里ミツバチ愛蜂家です〜

    4年前ほど前に私は「ニホンミツバチの飼育法と生態」著者 吉田忠晴   という本を購入しAY式巣箱を知りました  縦長巣枠式に興味をもったので  本の寸法通りに廃材を使い制作してみました(家が工務店を営んでて良かった…)







    巣枠との間は100円ショップのプラスチック画びょうを使用していますが広すぎる感じがするので変えます。   巣枠もトップバー式のように三角にしようか迷い中…   この巣箱には何度か探索蜂は来ましたが入居までは至らず やはり捕獲用の巣箱から群れを移す方法で来年は挑みます。

    観察窓も設けようかな〜

    コメント

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 巣枠はその幅に関係なく隣り合う枠の中心間距離が、入居直後の造巣意欲旺盛な時には35mm、落ち着いた生活環境下では32mmを念頭に置いて微調整すればいいと思います。

    巣枠上桟下の形状は、巣礎を張る場合は平らが便利ですが自然巣を造らせる考えならばスターターとして三角はよい起点になります。

    2019/12/27 01:03

  • 3歳からハチに興味を持ち始め小学5年生で初めてニホンミツバチの捕獲に成功 中学一年生からは本格的にニホンミツバチの飼育を始めその年に2.5キロほどの蜂蜜の収穫に...

  • ハッチ@宮崎さん 遅くなってすみません  35mmになるように調整しよう思います!



    2019/12/27 17:10

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