巣箱の前で雄蓋を探していたら、頭の毛の中に入った蜂に刺されました。

  • 本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入し翌年から本...

  • 投稿日:2017/4/12 22:40

    なかなか、雄蓋が出てきませんので、巣箱の前の地面に落ちていないかを見ていたら、飛行ルートに私の頭が入ってしまい、髪の毛の中に後からもぐって、毛の中を、もぞもぞと進んでから刺されました。この巣箱が傾斜地に設置してあるので、(昨夏の写真、か式巣枠)

    下に雄蓋が落ちていないかを確認しようとして探していました。盛んに出入りしていた、蜂たちの飛行ルートを不用意にさえぎったミスでした。頭の中なので、自分ではどうしようもないので、女房に蜂と針も取ってもらいました。5~6日前に蜂友の所で服の左前あたりに止まっていた蜂に気づかずに、私が腕組みをしてしまい、蜂を抑えてしまって手に刺されてから、これで一週間以内に二回目です。今年は分蜂も全くダメで、刺されたのが二度目で、まさに“泣きっ面に蜂”です。

    コメント

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 私たちのチームの一人は、1週間の間を空けて2度目に刺された時にアナフィラキシーショック症状が出て休日当番診療所に搬送したんですよ~!

    nakayan@静岡さんはその点では何の反応もなくて何よりでした‼

    蜂たちは好き好んで刺す訳ではなく、刺したら死んでしまうので互いに注意してくださいませf(^_^;

    か式巣箱での飼育を継続されているのですね! 管理状況など飼育日誌に載せていただくとありがたいです(^^)d

    2017/4/13 01:23

  • 國高

    徳島県

    2014年から始めました。山に囲まれていますので、主に自宅周辺に巣箱を置いています。ニホンミツバチと共に豊かな自然環境になることを願っています。

  • ヒューマンエラーは、慣れたときに起こる。といいますが、ちょっと見るときでも帽子は必需品ですね。忘れるとやはり髪の毛に当たってきます。

    2017/4/13 06:35

  • とげおあがま

    静岡県掛...

    2015年から巣箱を設置して、2016年7月にようやくルアーで1群来てくれました。この群は無事冬越しでき、4月に3回、5月に孫分封しました。 2017年はアカリ...

  • nakayan@静岡さん、災難でした。私も昨日面布の中に1匹入ってしまって焦りました。幸い刺されませんでした。1週間前は、捕獲群を巣箱に移動させてる最中に掌を思いっきり刺されたので、短期間のうちに刺されるのは危ないんですね。勉強になりました。

    2017/4/13 06:42

  • おかんじ

    静岡県

    角洞箱、丸洞箱そして現在は重箱を主として使用しています。待ち箱には断然、角丸ですね。自然体での、入居を目指していますので、余りルアーとか金陵辺(上手に栽培できま...

  • お早うございます。nakayanさん、2度あることは3度あると、言いますから気を付けて下さいな。懐かしい映像ですね、この箱が生き残ったんですね。良かったですョ、でも頭は危険な場所髪の毛にも( ^ω^)・・・。お茶も遅れているんですね。早く笑顔が見たいですね。好いお便り、待って~ます。

    2017/4/13 07:08

  • 本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入し翌年から本...

  • はっち@宮崎さん、國高さん、とげおあがまさん、おかんじさん、皆さんお気遣いありがとうございました。m(_ _)m ペコッ

    雄蓋が見られない事にのみ、神経が行ってしまい、注意するのを忘れていました。頭の中なのでどうしようもなかったので、針を抜くまでに時間がかかった事から、ピンセットで抜いてもらった時に見たら、毒嚢がほとんどカラで思いっきり注入されたようですが、痛みがしばらくあっただけで、すぐに直りました。一週間前の手に刺された時も、少し腫れただけで、すぐ直りました。

    でも、やはり注意してやらなければなりませんね。(_ _ )/ハンセイ

    2017/4/13 07:46

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    巣箱の前で雄蓋を探していたら、頭の毛の中に入った蜂に刺されました。