投稿日:2020/12/25 10:04
11/12に Kウイング&徘徊を確認し、すでに蜂数は極少になっていたA2群ですが、昨夜イブを過ごしました。 消滅を待っている訳ではありませんが、よく持ち堪えています。 まだ雄蓋落下・雄蜂発出はありません。
一方9mほど離れた場所のA1群は、12/04に Kウイング&徘徊が確認され、しばらく蜂数の急激な減少はありませんでしたが、直近で顕著になってしまいました。 本当に「憎っくきアカリンダニ」です。
昨日は特別なものは用意できませんでしたが、それぞれの群にプレゼントを渡して回りました。
ちょっとちびっ娘達からの痛~いお返しが怖かったのですが、刺されなかったことがプレゼントへのお返しだったような気がします。
ハニーエイトマン様 A1群とA2群は、非常に厳しい状況ですが、アカリンダニ治療が上手く行けば、勢いを回復することも可能だと思いますが、アカリンダニ感染でなく蜂の数が減っているA5群は、恐らく女王蜂が不調か不在に成っていると思われます。これは、手の打ちようはないでしょう。状況を見守っていくしかないと思います。我が家のA群が、同じ状況で、先日、蜂が寒さで全滅しました。
数が少なく成っている巣は、自分で保温できなくなりますから、巣箱をスタイロや発泡スチロールで包んで保温してやるのと、巣門は極端に小さくして蜂がやっと出入りすることができる位迄絞ってやってください。そうしないと寒さで死んでしまいます。
2020/12/25 16:26
金剛杖さん、おはようございます。 私も今年アカリンダニのキツさを実感できる方々に仲間入りできました。 昨年秋(3群時)にはメントール投与を少しやってみましたが、今年は底板を入れたのが10月中旬で、投与はサボってしまいました。A2群での症状・蜂数の激減を確認したのはそれから1ヶ月弱でした。
また5月中旬時点で飼育群は5群でしたが、蜜源の不足が心配で、来期以降 より深刻になるため、重い腰を上げて 新規分蜂群2群を親戚に移動しました。この時点では、近い将来 アカリンダニ罹患が現実となった時に、全滅を招くリスクを回避できるかな と思っていました。 …、まさかこんなに早くこのことを実感できるようになるとは…。
2020/12/26 07:50
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...
待ち箱2基を 親戚に移設しました!
「ナス」と「キャベツ」、少しずつ発芽してきました!
4群の内 2群は年越しできませんでした (>_<)
artemis
千葉県
千葉県香取市。2011年ニホンミツバチが自宅2階屋根裏に巣を作ったが夏に落下。3年後に同じ場所に営巣、その時は掃除機を改良して移動させました。寝室の真上だったの...
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...
ブルービー
福岡県
昭和29年、福岡県京都郡みやこ町生まれ。(現在もみやこ町在住) 令和2年に二ホンミツバチさんが2群来てくれ、養蜂開始 ユーザー名は、ブルービー(幸せの青い蜂:ナ...
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...
ブルービー
福岡県
昭和29年、福岡県京都郡みやこ町生まれ。(現在もみやこ町在住) 令和2年に二ホンミツバチさんが2群来てくれ、養蜂開始 ユーザー名は、ブルービー(幸せの青い蜂:ナ...
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...
金剛杖
大阪
よちよち歩きの老人