続 日本みつばちで賑わう甘露蜜酒場のその後!!

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 投稿日:2022/5/8 20:41

    相変わらず日本みつばちで賑わっています。

    加えてコガタスズメバチ、キアシナガバチ

    飛び回って甘露蜜を舐めています。

    キアシナガバチは何匹も甘露蜜集め

    コガタスズメバチは数少ないですが熱心

    増え過ぎたアリマキを餌とする天道虫

    あちらこちらに目立つ様になってきました。

    さて、今後どうなるのでしょうか(^.^)

    甘露蜜分泌いつまで続きますやら

    コメント

  • ハチ大好き人間です.ハチなら何でも興味がありますが,主にスズメバチの調査をしています.

  • ハッチ@宮崎さん こんばんは.

    ナミテントウがいよいよ大発生ですネ.幼虫,成虫ともアブラムシを食べますからかなりの駆除効果が期待できると思います.

    我が家ではコガタスズメバチとセグロアシナガバチが常連です.

    甘露を訪花するミツバチの今後のターゲットとしてトベラに注目しています.トベラキジラミの寄生でスス病になった木を多く見かけますし,訪花もしますので狙い目かと思います.

    またシャリンバイも可能性ありです.

    2022/5/9 22:01

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 都市のスズメバチさん、こんばんは!

    今年見たキアシナガバチは、これまでセグロアシナガバチと背中下紋を確認しなくては見分けつかない色合いと明らかに異なる黄色い個体が目立ちます。

    コガタスズメバチは止まるまで待って背紋を確認し見極めました。

    それほど大きな個体でもしやオオスズメバチ!? と思ったからです。

    ナミテントウは食べたい放題に餌があるので天国にいる着心地ではないでしょうか。

    引き続き他樹でも甘露蜜よく観ていきます。

    2022/5/9 22:28

  • ハチ大好き人間です.ハチなら何でも興味がありますが,主にスズメバチの調査をしています.

  • ハッチ@宮崎さんこんにちは.

    今日,シャリンバイでサツマキジラミの甘露を舐めるコガタスズメバチを撮影しました.一見すると花の蜜を舐めているように見えますが,そうではありません.


    花にはセイヨウミツバチが訪花中でした.

    2022/5/15 16:20

  • 昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...

  • 都市のスズメバチさん、

    舐めているものが甘露か花蜜か、よく観察しないと間違えそうですね(>_<)

    甘露蜜酒場は、あれだけ居たアリマキが殆ど食べ尽くされ閉店の様相

    あちらこちらに蛹化したてんとう虫が観られました。

    2022/5/16 23:17

    分蜂マップの最新報告

    運営元 株式会社週末養蜂

    続 日本みつばちで賑わう甘露蜜酒場のその後!!