投稿日:2023/2/21 23:09
今日、子供向け番組でミツバチの羽音を聞いて花が美味しい蜜を出すようになるって、サラッと扱っていたのですが、驚きが走り、すぐさま検索すると確かにそう云う研究結果があることを知り感動しました。凄いです。花が羽音に共鳴して蜜の糖度が増したそうです。花が羽音にキュンキュンしてるの想像したら、も~感動です。ミツバチも花の共鳴具合でその花が今さっき蜜を吸われちゃったのか、貯まったのかが分かるって言うじゃないですか!
この共生のシステムに愛すら感じてしまいました。
ハッチ@宮崎さん
こんばんわ、ミツバチには驚かされます。こうした感動ができるのって幸せですね♪
2023/2/21 23:30
みるくさん
確かに、教育番組でオトッペというCGアニメだった気がします。自信ないです。でも、ググって見つけたサイトはhttps://meikoflowerbridge.com/news/blog/labo/%E8%8A%B1%E3%81%AF%E9%9F%B3%E3%82%92%E8%81%9E%E3%81%8D%E3%80%81%E8%81%9E%E3%81%93%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E5%A3%B0%E3%81%A7%E8%A9%B1%E3%81%99/
です。ミツバチの羽音を植物に聞かせると
と検索しました。
2023/2/22 22:36
blue-bam-bee 55さん
こんばんわ
植物が会話するってビックリですし蜂もアリもおしゃべりするのが面白いですね。
2023/2/22 22:44
ミモザさん
こんばんわ本当に面白いですね
2023/2/22 22:59
ティーハウスれりっしゅさん
こんにちは、すごいですね。羽音に近い音で話すなんてことを思い付く発想に感心しました。
人間とミツバチとの歴史はそうとう長いようなのでミツバチリンガルなんて翻訳機能付きアプリなど発明してもらって健康状態や分蜂の時期を聞いて見るのも面白そうですね。(^_^)
2023/2/23 13:08
ハニーエイトマンさん
こんばんわ
読み応え有りました。
特に訪花する昆虫の中でもミツバチの羽音を聞き分け瞬時に糖度を上げてアプローチ、釘付けにするという下りは、新たにインスピレーションを掻き立てられました。脳の無い植物がそんな反応をするのは驚きですが、ミツバチはそれを知っていて自分の漁場開拓して育ててるとも取れます。偶然に見つけた蜜源に通うだけと感じてたので、サイドストーリーを知ってしまった感じです。改めて感動です。ありがとうございます
2023/2/23 22:29
ココポ
愛知県
2022年ビギナーズラックで2群れ入居です。ミツバチに心奪われて新しい喜びを感じてます。11月に長女群が消滅 残念です。もう1群も消滅で 現在0で来年の入居を...
ココポ
愛知県
2022年ビギナーズラックで2群れ入居です。ミツバチに心奪われて新しい喜びを感じてます。11月に長女群が消滅 残念です。もう1群も消滅で 現在0で来年の入居を...
ココポ
愛知県
2022年ビギナーズラックで2群れ入居です。ミツバチに心奪われて新しい喜びを感じてます。11月に長女群が消滅 残念です。もう1群も消滅で 現在0で来年の入居を...
ココポ
愛知県
2022年ビギナーズラックで2群れ入居です。ミツバチに心奪われて新しい喜びを感じてます。11月に長女群が消滅 残念です。もう1群も消滅で 現在0で来年の入居を...
ココポ
愛知県
2022年ビギナーズラックで2群れ入居です。ミツバチに心奪われて新しい喜びを感じてます。11月に長女群が消滅 残念です。もう1群も消滅で 現在0で来年の入居を...
ココポ
愛知県
2022年ビギナーズラックで2群れ入居です。ミツバチに心奪われて新しい喜びを感じてます。11月に長女群が消滅 残念です。もう1群も消滅で 現在0で来年の入居を...
ココポ
愛知県
2022年ビギナーズラックで2群れ入居です。ミツバチに心奪われて新しい喜びを感じてます。11月に長女群が消滅 残念です。もう1群も消滅で 現在0で来年の入居を...
こんばんは、ココポさん!
素敵な仕組みです(*^^*)
こういったやり取りで互いに助け合いしているなんてロマンが広がります(^^)
2023/2/21 23:14
ココポさん
こんにちは
今日見た番組は何ですか? とても興味深い内容ですね^ ^
再放送はあるかしら?
2023/2/22 16:31
ココポさん
こんばんは
調べて下さりありがとうございました。NHKプラスでオトッペは見つかりましたが、上手くログイン出来ませんでした。明日、もう一度挑戦してみます。メガオンチはこう言う時に困りますね(T-T)
お世話をおかけしましたm(_ _)m
2023/2/22 23:14
ココポさん こんにちは〜♬。(^O^)/
畑の野菜の葉を 害虫に齧られた瞬間から、野菜は害虫の嫌がる成分を 精製する様になり、周りの野菜たちにも危険を知らせるそうですよ。
野菜にも、『美味しい野菜になってください』って声掛けると、いつもより美味しい野菜になるそうですよ〜♬。
愛情は伝わるって聞いたことが有りましたが、Eテレのサイエンス番組で、証明していた教授が居ましたね。
氷を作る時も、悪い言葉と感謝の言葉とでは、味や見た目が違うらしいです。(笑)( *´艸`)
2023/2/22 16:40
ココポさん、こんにちは。
素晴らしいですね。花も受粉の為、蜂も蜜の為とても良い共生関係です。
2023/2/22 17:44
ココポさん こんにちは。
自然界の仕組みって本当に素晴らしいですね~(✿ヘᴥヘ)
子供番組で取り上げてくれるのが嬉しいですね。本当にそうなのかなと、外に出て、耳を澄ませた子供が大勢いた事を想像すると、ほっこりします~(●^o^●)
私は、蜜蜂と友達になりたい試みを毎回心がけています。その方法として、ずっと話しかけるんですが、羽音の周波数に着目していて、必ず、羽音に近い?と思われる高音の声で話しかけています。以心伝心に挑戦していますが、花と蜜蜂の関係を思うと、案外、間違いじゃないかもと思って来ました~。◠‿◠。♥
2023/2/23 09:00
ココボさん、こんばんは!
私も 3年半ほど前ですが、幾多の植物が 普段は低糖度の花蜜を提供している(省エネ営業している)のに、ミツバチの羽音を認識すると 瞬時に糖度を40以上に引き上げるという事実を知り、感動しました。 これも植物は昆虫を利用して 昆虫よりも賢く進化してきたことの実証例だと思いました。
このことは自分の中で留め切れず、ニホンミツバチのサポート活動に協賛していただいている知り合いの人達に不定期配信しているブログに書き綴りました。 2019年09月20日ですが、恥ずかしながら以下の内容です。
≪ニホンミツバチに関するブログ 2019-09-20≫
◆百花蜜百科 〔03〕◆ ミツバチの訪花を優遇する植物(花)の進化
ミツバチによる恩恵を受けているのは、人間だけでなく、地上 いや 地球上の生物のほとんどと言えます。 その最大の恩恵とは、植物の花の『受粉貢献』です。 特に果菜類・果樹類は人工授粉なしでたくさんの実をつけさせてもらえ、人間にとっては多収穫に、植物にとっては繁殖・生き残りにつながります。
勿論 受粉貢献している生物はミツバチ以外にも存在しますが、ミツバチが他の生物よりもその能力が秀でています。 それを知っているのが、訪花を受ける植物(花)達です。
近年になってわかってきたことですが、いくつかの植物は、花を訪れた昆虫の羽音を聞き分け、ミツバチの羽音を感知すると、即座に花蜜の糖度を引き上げるというのです。 これによりミツバチを釘付けにして受粉を確実にやってもらって繁殖につなげるだけでなく、普段は糖度を40以下に抑えることで省エネ生活ができるメリットがあります。 また ミツバチにとっても濃い花蜜を集蜜できれば、ハチミツの醸成・濃縮が楽に(省エネで)できます。 … 自然界での 巧妙な生物間のつながり! 相互の進化! 感動です! … 人間にとっても省エネを心がけた生活をすることは、自然環境の保全だけでなく、我々のサバイバル力強化につながりますよ。
※但し ミツバチでも受粉貢献度が高いのは、セイヨウさんです。 何故ならセイヨウミツバチは人間によって品種改良されてきましたが、単花蜜を採るために重視されてきた“訪花の一定性(盛りの特定の花に集中的に訪花する)”がその特定の花(植物)にとって効果的・効率的な受粉につながるためです。 〔以上〕
こんなことを書いた昔を思い出しました。
2023/2/23 18:29
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
宮崎県児湯郡在住です。1群のみで越冬2回終了、16基に減らしてみました…。今季、飼育群が増えるかどうか…?。宜しくお願い致します。(`・ω・´)ゝ
ミモザ
福岡県
今年から趣味の養蜂初めました。
れりっしゅ
千葉県
南房総鴨川でティーハウスをやってます。初めての巣箱を2021年3月中旬から設置し、漸く3年経ったばかりの駆け出しです。専門用語も殆どわからず、兎に角試してみよう...
みるく
愛知県
日本蜜蜂の味に感動して、蜜蜂に興味を持ちました。蜜蜂は、とても可愛いです。
みるく
愛知県
日本蜜蜂の味に感動して、蜜蜂に興味を持ちました。蜜蜂は、とても可愛いです。
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...