cmdiver
岡山県
年寄りのボケ防止で色んな事に失敗しても挑戦しています。
投稿日:2024/7/1 19:41
4月2日前後に?野生群入居。
4面巣門で50φの換気口全開でも内部は暑いのか巣箱の周りに蜂娘が出てポケーっとしています。(笑)
外勤から帰ってきた蜂娘は西大寺裸祭りの様に蜂娘の上を乗り越え巣箱に入っていました。
8mmの亀甲金網を張った底板に交換しました。
金網を張った底板に交換して約20分足らずで玄関先の蜂娘はお家に・・・
巣箱の周りでアグラをかいていた不良娘お家に帰りました。
玄関ドアーを開けて撮影。
玄関まで蜂娘は下がってきていますが、伸びた巣房で1段+2/3かなー??
底板の下からの動画撮影です。
又お化けが出ました、後ほど削除します。
2,3年前からアカリンの影響か自然入居は殆どなかったです。
分蜂群を強制捕獲して2~4群を飼育していました。
今日はとても嬉しかったです。
5匹顕微鏡検査をしましたがアカリンダニは見当たりませんでした。
明日体力が回復すれば5匹位検査をしたいですね。
不細工な人間なので顕微鏡検査は疲れます。
cmdiver さん、こんばんは!
日誌本編に動画1つ、コメントにも1つだけ添付出来ますが
2つは添付出来ずに同じものになってしまうようです。
編集し直して添付するとうまくいきますよ!!
2024/7/1 19:50
ハッチ@宮崎さん こんばんは。
時々何故か動画が2つ現れることが有ります。
編集で削除しました。
何時もコメントありがとうございます。
2024/7/1 20:01
cmdiverさん
未だに、気管をうまく水滴の上に乗せれません
気管と思っても、違うものを、乗せたり…、、
乱視のようです
2024/7/1 20:41
cmdiverさん おはようございます。
8mm亀網ってオオスズメバチが通り抜けられそうな寸法ですか?
実際には8mmだとオオスズメバチは通過はできないと思います。
撮影が全方位からなので分かりやすかった。
最近は内部温度を測っておられますか?
私はサボってきていますが(笑い)
2024/7/2 05:12
ひろぼーさん おはようございます。
何しろ相手が小さいので難しいですね。
私は頭を外し胸をハサミで切って2枚のガラスで挟み つぶしてより分けています。 汚いですが自分にダニが解ればいいと思ってやっています。(笑)
bee&beeさんの様に奇麗な解剖は私には死ぬまで出来ません。
何時もコメントありがとうございます。
2024/7/2 09:00
cmdiverさん おはようございます。
コメントを返して頂きありがとうございます。
この画像では高い所にヨシズがあり、前にはすだれが掛かっており万全ですね。
内部温度も35.2℃で完璧じゃないですか!
では、今日もお元気で!
2024/7/2 09:38
caiさん こんにちわ!
しばらくぶりですね(笑い)
以前にも日誌では紹介したのでもうご覧になったかも知れませんが、
その昔、丸洞を車庫に置いて中は営巣の代わりに10Wの電球を付けて
内部温度を測った事があります。
おっしゃるように底周辺に開口部を増やしても内部の温度は左程影響をうけません。
しかしながら底周辺の空気を攪乱する風の強さにより内部温度は端的に変化します。
普通の巣門<四面巣門<金網底
当然内部温度は開口部の大きさによって変化します。
いずれにしても開口部周りが微風であれば影響は小さかった。
cmdiverさんの重箱では育児部辺りが35.2℃なので蜂は上手く温度調節していると思います。
天井近くでの排気口については私は伝統養蜂の丸洞の蓋が落し蓋になっている事から、たとえ内部が暑かろうが排気口を設ける事で内部の空調を調節する考えは今は持たない事にしています(笑い)。実際どうあるべきか分からないので(笑い)
内部温度の調節は巣箱周辺の微気候(樹木などによる)で整える事を基本にしたいです。
2024/7/2 11:58
cmdiver
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ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
ひろぼー
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2018年4月16日 たまたま自宅屋根裏の群れが分蜂したので、飼い始めました 年間ほぼ毎日眺めてます よく体当たりされます 構いすぎでしょうか? 欲張りなの...
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
おっとり
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cmdiverさん,
四面巣門はあまり暑熱対策にはならない気がしてます。
熱気球の底が開いてるのと同じで熱は逃げ難い、、、
一方で上部換気口は劇薬だと思ってます。
熱気球で上に穴が開いたら、、、即、落下です。
環境変化に応じて調整可能な換気が必要な気がします。
取り敢えず、簀の子と本当の天井が離れてれば
育児域で暖められた空気は素早く簀の子と巣板の接着面を
通り抜け、熱を接着面に与えずに上部で留まるんじゃないかなぁ
そうすれば、育児域は暑く、巣板は熱に弱い
この矛盾を解消できるんじゃないかと思ってます。
冬場は高い天井は薄ら寒いので低くしてあげないとですが、、
それと、蜂は暑くて外に出てるんじゃないと個人的には思ってます。
体温が35℃、育児域も略、同じと考えれば、蜂が居る場所の
最低気温が35℃で下の方、熱は上から籠もってくるので
上に行く程、気温が上昇してしまい、巣落ちが心配になります。
全にして個な蜂達は個々に暑いから涼むと云うのではなく
今、自分が中に居ると気温が上がり過ぎる、寧ろ、
中に居る必要が無いから外に出てる、そちらを優先してる
気がします。(外に出てる時、もっと、良く中を観るんだったなぁ、、)
特に強群で巣箱内びっしりに成る程の数が居る場合は
低温に保ちたい簀の子(接着部分)に蜂が居ては駄目、
つまり、普通に居場所がない蜂が居ることになります。
旋風は明らかに冷房を必要としてますが、外に出るくらいは
強群なれば普通なのかなぁと、、、
2024/7/2 10:46
おっとりさん,
0群なのでこちらから発信することはあんましないもんで。(笑
仰る通りで、下部の気密性はあまり影響しません、但し、条件はあります。
これまた仰る通りで、風です。
個人的には、急激な変化を避けた方が良いとは思ってます。風で急に寒くなって風邪を引く、、、みたいな感じかなぁと。
なので、換気ではなく、巣板と天井の距離を保って巣門以外は開けず、対流を乱さない様にすれば、変に熱が偏る様なことを避ければ、安定するのかなぁと考えてます。
それが断面変化の無い天井部分であり、床板と距離のある縦巣門になってます。エイドリアン・ニューウェイに訊いてみたいですが、ボキのイメージだと底板・横巣門だと、底板で気流の向きが変わってるトコに広く巣門の口が開いてるのは、外の風向きの影響を受け易い様に感じてます。それは流れの向きが変わることによる圧力の高さによるものです。
兎に角、緩やかな変化であれば、概ね、蜂が対処できるのかなぁと思ってます。その意味で、直射日光だけはどんな形状でも急激な温度変化を防げません。熱量が桁外れに違い過ぎます。
2024/7/2 13:44
cai
神奈川県
ニホンミツバチの観察が目的の飼育で野生蜂への巣箱提供と云うスタンスです。分蜂(繁殖)を優先し、採蜜や管理は極力行わず、代わりに手間要らずの巣箱を日々考えてます。...
cai
神奈川県
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