投稿日:2025/7/24 08:04
7/9 逃去後に生まれた蜂でシュマリングするほどになっていました。
この巣箱に貯蜜多く持たせて変成王台造成を期待

爪楊枝を支えとして卵巣脾片を下向きに配置していましたが、7/17

蜂蜜狙って他の日本みつばち群から盗蜂あり、また蜂数少ないことから

失敗に終わりました。
アシナガバチの巣 7/8 順調に見えました。

しかし、7/18 に観ると

蜂がこんなに止まっていてもメイガに寄生されていました。
蜂の世界、なかなかと大変です。
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...