投稿日:2020/11/16 16:51
2020年11月14日(投稿16日)晴れ 気温11℃ 内検 給餌 トラクター修理
20'OS軒下群、蜂数減少が見られる群、給餌実施(1:1+蜂蜜 100㏄)スノコ空間少なく(40㎜程度)多くの給餌できず。越冬できるか心配。
20'TS蜂場群、3段満杯群であるが、底板まで垂れさがりと巣板の露出、これでも正常なのだろうな。
20'TK墓下群、5段満杯の群である、こちらも底板までの垂れさがりがあり巣板は露出した部分がある、巣板の仕事より帰巣蜂の通路仕事を優先させているのだろうか?
19'TS庭先群、元巣群で4段、オオスズメバチの襲撃の続く群(ネットは掛けてあるが)かなり蜂数が減少している。上部での育児や貯蜜のだろうか下部に蜂は少ない、でも外勤はそこそこ活発である。
20'OS梅畑群、4段満杯の群、巣板を覆う蜂球状態、湿度高いのであろうか写真が曇る。スマホから蜂球までの距離が近いのか、蜂体も大きく写る。でもこの時期では継箱しません。
給餌に不安があります。スノコ空間が40㎜の巣箱と70㎜巣箱があり、今回の40㎜巣箱では十分な給餌量がありません。100㏄程度ではおそらく1日で無くなってしまいそうな気がします。また、給餌材料も砂糖:水(お湯)分量も今の時期は濃く作るのか?など、蜂蜜を混ぜる事で濃くはなっていると思いますが、蜂蜜原液でも良かったのか。などなど、給餌の思考が確立されてないので勉強して行きたいと思います。
ハニービー2
茨城県
養蜂7年目になりますが、まだ新人です。